オールアバウト(2454)・方針再掲
中長期的な株主還元と内部留保による投資
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分346社が書いているテーマ・逆風2社・追い風356社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「株主への配当方針については、利益配分を企業にとっての最重要事項の 1 つと認識し、業績動向、財務体質、将来のための投資に必要な内部留保等を総合的に勘案しつつ、継続的な収益拡大の達成による増配を目指すことを基本方針としております。」
中長期的な株主還元と内部留保の投資活用に関する方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後も財務状況、利益水準の観点等を勘案し、中長期的な視点に立って、持続的な成長、企業価値の向上及び株主価値の増大に努めてまいります。内部留保資金につきましては、健全な財務体質の構築・維持及び積極的な事業展開のための投資等に充当していく予定であります。」
中長期的な株主価値向上と、内部留保の事業投資への充当方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題のひとつと位置付けております。なお、今後も財務状況、利益水準の観点等を勘案し、中長期的な視点に立って、持続的な成長、企業価値の向上及び株主価値の増大に努めてまいります。内部留保資金につきましては、健全な財務体質の構築・維持及び積極的な事業展開のための投資等に充当していく予定であります。」
利益還元を重要課題とし、財務状況・利益水準を勘案した中長期的な株主価値向上と、内部留保の事業投資への充当を方針として記載している。