プラップジャパン(2449)・施策削除
東京大学との共同による記者会見評価AIの開発
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京大学との共同による記者会見評価AIの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「6 【研究開発活動】該当事項はありません。」
前期に開始した東京大学との記者会見評価AI開発プロジェクトは、本有報では記載されず、研究開発活動も該当なしとされている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「なお、2017年1月より、当社と国立大学法人東京大学 大学院情報理工学系研究科・山崎研究室と共同で、企業・団体が行なう記者会見や新製品発表会、アナリスト向けIR説明会など会見の印象解析・数値化に関する研究を通じた、「記者会見」の評価と成否を診断する世界初の人工知能(AI)開発プロジェクトを始動しています。今後、メディアトレーニングに活用し、社会のニーズに沿った、付加価値の高いコミュニケーションサービスの提供に向け、研究を進めてまいります。」
東京大学大学院情報理工学系研究科・山崎研究室との共同研究として、記者会見の印象解析・数値化、評価・成否診断を行うAI開発プロジェクトを2017年1月に開始し、将来のメディアトレーニングへの活用を予定している。