プラップジャパン(2449)・施策削除
物品販売等の事業開始と「その他」区分の追加
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業を集約する「その他」報告セグメントの新設3社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2削除有価証券報告書
「なお、その他事業として営んでおりました物販販売等の事業につきましては、当第2四半期に事業を廃止しております。」
物品販売等の事業は第2四半期に廃止され、「その他」区分の事業継続から撤退へ変化した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「外部顧客への売上高 1,274 1,274 2 1,277 セグメント利益又は損失(△) 100 100 △ 3 97」
物品販売等を含む「その他」区分について、第1四半期に売上高2百万円、セグメント損失3百万円を計上し、事業を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「外部顧客への売上高 6,113,125 6,113,125 2,239 6,115,365 セグメント利益又は損失(△) 693,451 693,451 △4,325 689,126」
物品販売等を含む「その他」区分について、当期に外部顧客売上2,239千円、セグメント損失4,325千円を計上し、事業開始後の実績が初めて通期数値として示された。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、物品販売等の事業開始に伴い、報告セグメントに含まれない事業セグメントとして「その他」を追加しております。」
当第3四半期連結会計期間から物品販売等の事業を開始し、報告セグメントに含まれない「その他」区分を追加した。