プラップジャパン(2449)・事実前進
内部統制の有効性評価
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・内部監査によるモニタリング体制109社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「内部監査に関する基本的事項を内部監査規程に定めており、社長直轄の内部監査担当が監査を統轄し、監査担当者8名の監査分担を定めて当社グループの内部監査を計画的に実施しております。」
社長直轄の内部監査体制について、監査担当者が前期の7名から8名となったことを具体的に開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「社長直轄の監査担当部門が監査を統轄し、監査担当者7名の監査分担を定めて当社グループの内部監査を計画的に実施しております。」
内部監査について、社長直轄の監査担当部門と監査担当者7名による分担を具体的に開示している。内部統制は当期も「有効である」と評価している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの評価においても内部統制の有効性が確認されたため、最終的に当社グループの内部統制は「有効である」という評価結果となりました。」
内部監査・内部統制プロジェクトチームによる評価の結果、当期も内部統制を有効と評価している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの評価においても内部統制の有効性が確認されたため、最終的に当社グループの内部統制は「有効である」という評価結果となりました。」
内部統制プロジェクトチームによる評価とロールフォワードを実施し、当期も有効と評価した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらの評価においても内部統制の有効性が確認されたため、最終的に当社グループの内部統制は「有効である」という評価結果となりました。」
子会社を含む内部統制の評価を実施し、当期も「有効である」と評価している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの評価においても内部統制の有効性が確認されたため、最終的に当社グループの内部統制は「有効である」という評価結果となりました。」
子会社を含む内部統制の評価を実施し、当期も「有効である」と評価したことを開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらの評価においても内部統制の有効性が確認されたため、最終的に当社グループの内部統制は「有効である」という評価結果となりました。」
子会社を含む内部統制の評価を実施し、当期の評価結果を「有効である」と開示している。