プラップジャパン(2449)・リスク削除
クライシス対応業務における機密情報漏洩リスク
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1027社が書いているテーマ・逆風1039社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書クライシス対応業務に特有の高度な機密情報漏洩リスクは、本有報のリスク項目では個別に記載されておらず、一般的な機密情報・個人情報の漏洩リスクに整理されている。
- FY2017再掲有価証券報告書
「クライシス対応業務は平時よりも高度な機密情報を取扱うため、漏洩等があった場合は、クライアントからの信頼の喪失等により、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。」
クライシス対応業務における高度な機密情報の漏洩リスクと、顧客信頼・業績への影響を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「クライシス対応業務は平時よりも高度な機密情報を取扱うため、漏洩等があった場合は、クライアントからの信頼の喪失等により、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。」
クライシス対応業務で扱う高度な機密情報の漏洩が、顧客の信頼喪失と業績影響につながるリスクを記載している。