プラップジャパン(2449)・施策削除
カルチャースクール運営事業代行業務の受注
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カルチャースクール運営代行業務の受注拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書前期下期からのカルチャースクール運営事業代行業務の継続売上は、本有報では個別テーマとして記載されていない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「前期下期からスタートしたエネルギー、ネットサービスやカルチャースクール運営事業代行業務などの既存クライアントのリテナー業務の継続的な売上に加え」
カルチャースクール運営事業代行業務を含む既存クライアントのリテナー業務について、前期下期からの継続的な売上を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「その他、顧客組織化を目的とするカルチャースクール運営事業代行業務を新規受注しています。」
顧客組織化を目的とするカルチャースクール運営事業代行業務を新たな受注領域として記載している。