プラップジャパン(2449)・施策削除
PRAP Next 50による次の50年の成長基盤構築
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PRAP Next 50による次の50年の成長基盤構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「このビジョンを実現するため「コア事業拡大」「新規事業拡大」「人材強化」「経営力強化」の4つの分野への投資を続けています。」
「PRAP Next 50」の名称は本有報では記載されず、その後継に当たるコミュニケーションコンサルティング・グループのビジョンと4分野の投資として整理されている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、創業50年を迎え、第2創業期として、次の50年にむけ「あしたの常識をつくる コミュニケーション・コンサルティングカンパニー」へというビジョンを掲げています。」
PRAP Next 50の位置づけが、創業50年を契機とする第2創業期と、コミュニケーション・コンサルティングカンパニーへの転換というビジョンに整理されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、創業50年を迎え、次の50年に向けた「PRAP Next50」のスローガンのもと、「コア事業拡大」「新規事業拡大」「人財強化」「経営力強化」の4つを成長のための重点項目と位置付けています。これらの実現のために「中国/アジア・パシフィック地域における基盤の拡大」と「M&A・事業提携の推進」は当社グループの成長において不可欠であり、積極的に検討を進めてまいりました。」
PRAP Next 50について、成長重点項目を4領域として示すとともに、海外基盤拡大とM&A・事業提携を不可欠な施策として位置付け、具体的な買収検討へ進めている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは創業50年を迎え、次の50年に向けた「PRAP Next 50」を掲げ、新たな経営目標の達成に向けて、中長期プランに基づいた、プラップグループの新たな成長基盤を構築して行きます。当社グループの強みは、総合力と専門性、豊富な経験とナレッジによるコンサルテーションサービスです。この強みをさらに最大化させるべく、中長期における戦略として、「コア事業の拡充」、「新規事業の推進・開発」、「人材強化」「生産性の向上」「海外事業の展開」に取り組んでいます。」
創業50年を契機に、次の50年に向けた「PRAP Next 50」を新たに掲げ、中長期プランの下でコア事業、新規事業、人材、生産性、海外事業の5領域を成長基盤構築の柱として示している。