タカミヤ(2445)・事実削除
大型販売案件の引き合い増加
FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「特に次世代足場「Iqシステム(アイキューシステム)」及び関連部材については、新規顧客だけでなく、既存顧客に対する追加販売も加わり、好調に推移いたしました。」
従来の大型販売案件の不足・引き合いという記述は当年度の経営成績説明から消え、Iqシステムの新規顧客獲得と既存顧客への追加販売が中心に記載されている。 - FY2018大型案件不足の通期顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、販売社数は増加しているものの、大型案件が少なく、前年同期を下回る結果となりました。」
販売社数は増加したが大型案件不足が通期の販売事業に影響し、販売事業売上高は前年同期比24.5%減となった。 - FY2018-Q3大型案件不足による販売減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におきましては、販売社数は増加しているものの、大型案件が少なく、前年同期を下回る結果となりました。」
販売社数は増加した一方、大型案件が少なかったため販売事業の売上高・営業利益が前年同期を下回った。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「結果、大型販売案件を受注し、さらに引き合いも増加しております。」
大型販売案件の受注と引き合い増加を引き続き記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「結果、当連結会計年度後半には、大型販売案件を受注し、さらに引き合いも増加しております。」
大型販売案件の引き合い増加に加え、年度後半に受注へ進んだと記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「併せて、大型販売案件の引き合いが増加してまいりました。」
販売事業において大型販売案件の引き合いが増加したと記載している。