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決算説明資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高32,335百万円+0.5%
営業利益1,316百万円-45.3%
経常利益1,209百万円-52.1%
純利益867百万円-49.8%
販管費9,105百万円
売上総利益率
率32.2%
前年同期比増減ポイント-0.6%
営業利益率
率4.1%
前年同期比増減ポイント-3.4%
当四半期3か月の実績
売上高
11,098百万円
営業利益
514百万円
経常利益
568百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
369百万円
通期業績予想
売上高
44,500百万円
営業利益
2,200百万円
経常利益
1,950百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,350百万円
1株当たり当期純利益
29.23円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高72.6%
営業利益59.8%
経常利益62%
親会社株主に帰属する当期純利益64.2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高:プラットフォーム事業1,707百万円
- 売上高:販売事業-1,637百万円
- 売上高:レンタル事業980百万円
- 売上高:海外事業-753百万円
- 営業利益:プラットフォーム事業404百万円
- 営業利益:販売事業-714百万円
- 営業利益:レンタル事業-358百万円
- 営業利益:海外事業9百万円
- 人的資本投資による人件費増578百万円
- プラットフォーム関連減価償却費増261百万円
- 経常利益:為替差益減少-148百万円
- 経常利益:その他営業外損益-80百万円
新しい施策
- 北海道札幌Base(仮称)の新設
- Takamiya Lab. Eastの新設
- DX・IoT投資
- プラットフォーム機能の拡充
- 日建リース株式会社のM&A・子会社化に向けた取り組み
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- OPE-MANE新規契約社数13社
- OPE-MANE契約高実績1,159百万円
- OPE-MANEアカウント数74社前年同期比微増
- OPE-MANE契約高計画進捗率36.2%
- OPE-MANEユーザーによるレンタル売上高増加996百万円前年同期比増加
- 賃貸資産稼働率(全体)58.5%前年同期比低下
- Iqシステム累計販売社数554社前年同期比増加
- Iqシステム累計普及平米数1,215万㎡前年同期比増加
- Iqシステム足場市場シェア12.8%
セグメント別実績
- プラットフォーム事業売上高3,276百万円(前年比 +108.8%)営業利益619百万円(前年比 +187.5%)
- 販売事業売上高6,905百万円(前年比 -19.2%)営業利益287百万円(前年比 -71.3%)
- レンタル事業売上高20,409百万円(前年比 +5.0%)営業利益2,309百万円(前年比 -13.4%)
- 海外事業売上高5,439百万円(前年比 -12.2%)営業利益338百万円(前年比 +3.0%)
市場規模・シェア
Iqシステム足場市場シェア12.8%
設備投資額
5,680百万円2025年3月期実績
年間配当
16円/株
内訳
中間6
期末10
自己株式取得
0百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 32,335百万円(前年比 +0.5%) |
| 営業利益 | 1,316百万円(前年比 -45.3%) |
| 経常利益 | 1,209百万円(前年比 -52.1%) |
| 純利益 | 867百万円(前年比 -49.8%) |
| 売上総利益率 | 率 32.2% / 前年同期比増減ポイント -0.6% |
| 営業利益率 | 率 4.1% / 前年同期比増減ポイント -3.4% |
| 販管費 | 9,105百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 11,098百万円 / 営業利益 514百万円 / 経常利益 568百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 369百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 44,500百万円 / 営業利益 2,200百万円 / 経常利益 1,950百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,350百万円 / 1株当たり当期純利益 29.23円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 72.6% / 営業利益 59.8% / 経常利益 62% / 親会社株主に帰属する当期純利益 64.2% |
| セグメント別実績 | セグメント プラットフォーム事業 / 売上高 3,276百万円(前年比 +108.8%) / 営業利益 619百万円(前年比 +187.5%)、セグメント 販売事業 / 売上高 6,905百万円(前年比 -19.2%) / 営業利益 287百万円(前年比 -71.3%)、セグメント レンタル事業 / 売上高 20,409百万円(前年比 +5.0%) / 営業利益 2,309百万円(前年比 -13.4%)、セグメント 海外事業 / 売上高 5,439百万円(前年比 -12.2%) / 営業利益 338百万円(前年比 +3.0%) |
| 増減要因の内訳 | 売上高:プラットフォーム事業 1,707百万円、売上高:販売事業 -1,637百万円、売上高:レンタル事業 980百万円、売上高:海外事業 -753百万円、営業利益:プラットフォーム事業 404百万円、営業利益:販売事業 -714百万円、営業利益:レンタル事業 -358百万円、営業利益:海外事業 9百万円、人的資本投資による人件費増 578百万円、プラットフォーム関連減価償却費増 261百万円、経常利益:為替差益減少 -148百万円、経常利益:その他営業外損益 -80百万円 |
| 主要KPI | 指標名 OPE-MANE新規契約社数 / 値 13社 / 前年同期比 非開示、指標名 OPE-MANE契約高実績 / 値 1,159百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 OPE-MANEアカウント数 / 値 74社 / 前年同期比 微増、指標名 OPE-MANE契約高計画進捗率 / 値 36.2% / 前年同期比 非開示、指標名 OPE-MANEユーザーによるレンタル売上高増加 / 値 996百万円 / 前年同期比 増加、指標名 賃貸資産稼働率(全体) / 値 58.5% / 前年同期比 低下、指標名 Iqシステム累計販売社数 / 値 554社 / 前年同期比 増加、指標名 Iqシステム累計普及平米数 / 値 1,215万㎡ / 前年同期比 増加、指標名 Iqシステム足場市場シェア / 値 12.8% / 前年同期比 非開示 |
| 年間配当 | 16円/株 |
| 自己株式取得 | 金額 0百万円 |
| 設備投資額 | 5,680百万円(2025年3月期実績) |
| 市場規模・シェア | Iqシステム足場市場シェア 12.8% |
| 新しい施策 | 北海道札幌Base(仮称)の新設、Takamiya Lab. Eastの新設、DX・IoT投資、プラットフォーム機能の拡充、日建リース株式会社のM&A・子会社化に向けた取り組み |
この書類が述べていない項目(11件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。北海道新幹線延伸工事など大型プロジェクトの着工延期でレンタル量が想定を下回り、販売やOPE-MANE案件の納入も遅れた。加えて、人材確保のための待遇改善、機材拠点の労務費、DX・プラットフォーム関連投資、円安、子会社の役員退職慰労引当金見直しなどにより費用が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。