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完全子会社の吸収合併(簡易・略式合併)及び債権放棄に関するお知らせ

株式会社タカミヤは、完全子会社の株式会社タカミヤの愛菜を吸収合併し、同社を解散させる予定です。合併に先立ち、同社に対する162百万円の債権を放棄する予定です。

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規模
162
百万円(債権放棄額見込)
書きぶり
条件付き
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この取引

本合併
相手方(対象会社)株式会社タカミヤの愛菜
開示した会社タカミヤ
この取引の対象議決権所有割合 異動前 100%(取引前)(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで38日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

農産物の生産、加工、販売及び施設園芸農業に関する技術、設備および施設の研究、開発、企画、設計ならびにこれらに関するコンサルティング

所在地 東京都中央区資本金 45百万円設立年月日 2005年8月15日
売上高43百万円(2024年3月期)
営業利益△89百万円(2024年3月期)
当期純利益△87百万円(2024年3月期)
純資産△123百万円(2024年3月期)
対価と費用
取得価額該当なし(本合併に際して、株式その他の金銭等の交付及び割当てはありません)
対価の種類対価なし(株式その他の金銭等の交付及び割当てはありません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式会社タカミヤが存続会社、株式会社タカミヤの愛菜が消滅会社)
業績への影響

連結業績に与える影響は軽微

手続きと前提
取得後の経営体制株式会社タカミヤの名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。株式会社タカミヤの愛菜は効力発生日をもって解散します。
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称株式会社タカミヤの愛菜
対象会社の名称株式会社タカミヤの愛菜
対象会社の事業内容農産物の生産、加工、販売及び施設園芸農業に関する技術、設備および施設の研究、開発、企画、設計ならびにこれらに関するコンサルティング
対象会社の所在地東京都中央区
対象会社の資本金45百万円
対象会社の設立年月日2005年8月15日
対象会社の売上高43百万円(2024年3月期)
対象会社の営業利益△89百万円(2024年3月期)
対象会社の当期純利益△87百万円(2024年3月期)
対象会社の純資産△123百万円(2024年3月期)
取得価額該当なし(本合併に際して、株式その他の金銭等の交付及び割当てはありません)
対価の種類対価なし(株式その他の金銭等の交付及び割当てはありません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式会社タカミヤが存続会社、株式会社タカミヤの愛菜が消滅会社)
議決権所有割合異動前 100%(取引前)(異動後は非開示)
業績への影響連結業績に与える影響は軽微
取締役会決議日2024年5月24日
契約締結日2024年5月24日
実行日・効力発生日2024年7月1日(予定)
取得後の経営体制株式会社タカミヤの名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。株式会社タカミヤの愛菜は効力発生日をもって解散します。
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

農業事業の速度を上げ、経営を効率化し、意思決定を迅速化するためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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