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決算説明資料2445タカミヤ情報通信・サービスその他

2024年3月期第1四半期 決算説明資料

2024年3月期第1四半期は、レンタル事業と販売事業の増収により連結売上高・営業利益が前年同期を上回った。一方、海外事業は減収減益となったが、通期予想に対する進捗は会社が「順調」と評価している。

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営業利益前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 13 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,896百万円+9.7%
営業利益409百万円+125.5%
経常利益615百万円+41.0%
純利益417百万円+33.0%
販管費2,637百万円
売上総利益率
率30.8%
前年同期比の増減ポイント前年同期29.4%から1.4ポイント上昇
営業利益率
率4.1%
前年同期比の増減ポイント前年同期2.0%から2.1ポイント上昇
当四半期3か月の実績
売上高9,896百万円、営業利益409百万円、経常利益615百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益417百万円
対象期間2023年4月~2023年6月
通期業績予想
売上高
48,000百万円
営業利益
3,800百万円
経常利益
3,580百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,420百万円
1株当たり当期純利益
51.95円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高20.6%
営業利益10.8%
経常利益17.2%
親会社株主に帰属する当期純利益17.2%
販売事業売上高17.8%
レンタル事業売上高23.3%
海外事業売上高20.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画に対し、進捗は順調
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
連結売上高前年同期比+879百万円
連結営業利益前年同期比+227百万円
経常利益前年同期比+179百万円
EBITDA前年同期比+285百万円
為替差益196百万円
新しい施策
  • Takamiya Lab. Westの関連工事を2024年3月期以降に順次実行
  • プラットフォーム機能強化に向けたDX・IoT・生産性向上への投資
  • Iqシステムの安定供給に向けた投資増額
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • Iqシステム累計購入社数475社
    前年同期比昨年度末比較10社増加
  • Iqシステム累計普及平米数987万㎡
    前年同期比昨年度末比較38万㎡増加
  • 賃貸資産全体平均稼働率57.9%
    前年同期比前年同期55.4%から上昇
  • Iqシステム平均稼働率72%
    前年同期比前年同期71.5%から上昇
  • OPERAユーザー数82社
    前年同期比前年実績10社から増加
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
Iqシステム販売額:1Q販売額6.8億円(前年同期比▲3.1%)、購入社数:累計475社。賃貸事業では稼働率(貸出量/保有資産)を開示。
セグメント別実績
販売
売上高2,895百万円(前年同期比+17.1%)
セグメント営業利益275百万円(前年同期比+116.0%)
レンタル
売上高6,346百万円(前年同期比+11.2%)
セグメント営業利益613百万円(前年同期比+54.6%)
海外
売上高1,824百万円(前年同期比▲10.7%)
セグメント営業利益40百万円(前年同期比▲61.9%)
中期経営計画の目標
2024年3月期の連結営業利益38億円
市場規模・シェア
足場シェア:Iqシステム約11%、従来の枠組み足場約70%、他の次世代足場約20%。次世代足場シェア:Iqシステム約37%、他の次世代足場約63%
店舗数・拠点数
機材Base全国29カ所。期中の出退店数は非開示
従業員数
連結1,364名、単体824名(2023年6月末時点)。期中の増減・採用計画は非開示
設備投資額
7,989百万円2024年3月期計画
年間配当
年間14.00円(中間6.00円、期末8.00円)
配当性向
2024年3月期予想27.0%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第1四半期
売上高9,896百万円(前年比 +9.7%)
営業利益409百万円(前年比 +125.5%)
経常利益615百万円(前年比 +41.0%)
純利益417百万円(前年比 +33.0%)
売上総利益率率 30.8% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期29.4%から1.4ポイント上昇
営業利益率率 4.1% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期2.0%から2.1ポイント上昇
販管費2,637百万円
当四半期3か月の実績売上高 9,896百万円、営業利益409百万円、経常利益615百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益417百万円 / 対象期間 2023年4月~2023年6月
通期業績予想売上高 48,000百万円 / 営業利益 3,800百万円 / 経常利益 3,580百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,420百万円 / 1株当たり当期純利益 51.95円
通期予想に対する進捗率売上高 20.6% / 営業利益 10.8% / 経常利益 17.2% / 親会社株主に帰属する当期純利益 17.2% / 販売事業売上高 17.8% / レンタル事業売上高 23.3% / 海外事業売上高 20.4%
計画に対する自己評価計画に対し、進捗は順調
セグメント別実績販売 売上高 2,895百万円(前年同期比+17.1%) / セグメント営業利益 275百万円(前年同期比+116.0%) / レンタル 売上高 6,346百万円(前年同期比+11.2%) / セグメント営業利益 613百万円(前年同期比+54.6%) / 海外 売上高 1,824百万円(前年同期比▲10.7%) / セグメント営業利益 40百万円(前年同期比▲61.9%)
増減要因の内訳連結売上高 前年同期比+879百万円 / 連結営業利益 前年同期比+227百万円 / 経常利益 前年同期比+179百万円 / EBITDA 前年同期比+285百万円 / 為替差益 196百万円
主要KPI指標名 Iqシステム累計購入社数 / 値 475社 / 前年同期比 昨年度末比較10社増加、指標名 Iqシステム累計普及平米数 / 値 987万㎡ / 前年同期比 昨年度末比較38万㎡増加、指標名 賃貸資産全体平均稼働率 / 値 57.9% / 前年同期比 前年同期55.4%から上昇、指標名 Iqシステム平均稼働率 / 値 72% / 前年同期比 前年同期71.5%から上昇、指標名 OPERAユーザー数 / 値 82社 / 前年同期比 前年実績10社から増加
単価と数量の指標Iqシステム販売額:1Q販売額6.8億円(前年同期比▲3.1%)、購入社数:累計475社。賃貸事業では稼働率(貸出量/保有資産)を開示。
店舗数・拠点数機材Base全国29カ所。期中の出退店数は非開示
従業員数連結1,364名、単体824名(2023年6月末時点)。期中の増減・採用計画は非開示
中期経営計画の目標2024年3月期の連結営業利益38億円
年間配当年間14.00円(中間6.00円、期末8.00円)
配当性向2024年3月期予想27.0%
設備投資額7,989百万円(2024年3月期計画)
市場規模・シェア足場シェア:Iqシステム約11%、従来の枠組み足場約70%、他の次世代足場約20%。次世代足場シェア:Iqシステム約37%、他の次世代足場約63%
新しい施策Takamiya Lab. Westの関連工事を2024年3月期以降に順次実行、プラットフォーム機能強化に向けたDX・IoT・生産性向上への投資、Iqシステムの安定供給に向けた投資増額
この書類が述べていない項目(6件)
業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

レンタル事業ではIqシステムや土木機材の稼働率上昇、販売事業では仮設関連・環境関連の売上増加が増収要因となった。営業利益は販売・レンタル事業の増収効果、経常利益は営業利益の増加に加えて為替差益196百万円が寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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