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決算説明資料2445タカミヤ情報通信・サービスその他

2023年3月期第3四半期 決算説明資料

2023年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比2.9%増、営業利益が62.8%増となり、増収増益でした。レンタル事業と海外事業が伸び、販売事業は減収減益でした。

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営業利益前年同期比(%)
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決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高30,686百万円+2.9%
営業利益1,606百万円+62.8%
経常利益1,724百万円+54.9%
純利益1,176百万円+229.4%
売上総利益率30.2%
営業利益率5.2%
販管費7,686百万円
当四半期3か月の実績
連結売上高
12,241百万円
販売事業
売上高3,469百万円
利益334百万円
レンタル事業
売上高6,461百万円
利益864百万円
海外事業
売上高2,310百万円
利益109百万円
通期業績予想
売上高
45,000百万円
営業利益
2,300百万円
経常利益
2,150百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,450百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高68.1%
営業利益69.8%
経常利益80.1%
親会社株主に帰属する当期純利益81.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
販売事業の売上は期初想定を下回るも、機材稼働率は想定を上回る
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
レンタル事業・海外事業の増収、販売事業の減収
前年同期比増減額+862百万円
営業利益
レンタル事業・海外事業の増益、販売事業の減益
前年同期比増減額+620百万円
経常利益
円安による為替差益67百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
国内建設投資
2022年度676,200億円
2023年度699,000億円
2023年度名目建設投資前年比+3.4%
新しい施策
  • プライム市場維持基準への適合に向けたIR強化、英文開示、投資家説明会、施設見学会などの取り組み
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • Iqシステム販売額10.8億円
    前年同期比+2.2%
  • Iqシステム累計購入社数452社
  • Iqシステム累計普及平米数909万㎡
  • 賃貸資産全体平均稼働率54.88%
    前年同期比前年同期を上回る
  • Iqシステム平均稼働率71.45%
    前年同期比前年同期を上回る
セグメント別実績
販売
売上高9,509
売上高前年同期比-5.4%
営業利益830
営業利益前年同期比-21.5%
レンタル
売上高18,090
売上高前年同期比+4.4%
営業利益1,894
営業利益前年同期比+131.5%
海外
売上高6,772
売上高前年同期比+42.8%
営業利益327
営業利益前年同期比+52.8%
市場規模・シェア
足場シェア
Iqシステム約11%
従来の足場約70%
他の次世代足場約20%
次世代足場シェア
Iqシステム約37%
他の次世代足場約63%
店舗数・拠点数
営業拠点20
機材供給拠点29
従業員数
人数1,263名
時点2022年12月末
年間配当
1株当たり年間配当額14円
中間6円
期末8円
配当性向
資料記載の過年度実績67.4%(2022年3月期)
自己株式取得
取得額0百万円(過年度実績)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第3四半期
売上高30,686百万円(前年比 +2.9%)
営業利益1,606百万円(前年比 +62.8%)
経常利益1,724百万円(前年比 +54.9%)
純利益1,176百万円(前年比 +229.4%)
売上総利益率30.2%
営業利益率5.2%
販管費7,686百万円
当四半期3か月の実績連結売上高 12,241百万円 / 販売事業 売上高 3,469百万円 / 利益 334百万円 / レンタル事業 売上高 6,461百万円 / 利益 864百万円 / 海外事業 売上高 2,310百万円 / 利益 109百万円
通期業績予想売上高 45,000百万円 / 営業利益 2,300百万円 / 経常利益 2,150百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,450百万円
通期予想に対する進捗率売上高 68.1% / 営業利益 69.8% / 経常利益 80.1% / 親会社株主に帰属する当期純利益 81.1%
計画に対する自己評価販売事業の売上は期初想定を下回るも、機材稼働率は想定を上回る
セグメント別実績販売 売上高 9,509 / 売上高前年同期比 -5.4% / 営業利益 830 / 営業利益前年同期比 -21.5% / レンタル 売上高 18,090 / 売上高前年同期比 +4.4% / 営業利益 1,894 / 営業利益前年同期比 +131.5% / 海外 売上高 6,772 / 売上高前年同期比 +42.8% / 営業利益 327 / 営業利益前年同期比 +52.8%
増減要因の内訳売上高 前年同期比増減額 +862百万円 / 要因 レンタル事業・海外事業の増収、販売事業の減収 / 営業利益 前年同期比増減額 +620百万円 / 要因 レンタル事業・海外事業の増益、販売事業の減益 / 経常利益 要因 円安による為替差益67百万円
主要KPI指標名 Iqシステム販売額 / 値 10.8億円 / 前年同期比 +2.2%、指標名 Iqシステム累計購入社数 / 値 452社 / 前年同期比 非開示、指標名 Iqシステム累計普及平米数 / 値 909万㎡ / 前年同期比 非開示、指標名 賃貸資産全体平均稼働率 / 値 54.88% / 前年同期比 前年同期を上回る、指標名 Iqシステム平均稼働率 / 値 71.45% / 前年同期比 前年同期を上回る
店舗数・拠点数営業拠点 20 / 機材供給拠点 29 / 出退店数 非開示
従業員数人数 1,263名 / 時点 2022年12月末 / 期中増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提国内建設投資 2022年度 676,200億円 / 2023年度 699,000億円 / 2023年度名目建設投資前年比 +3.4% / 為替レート 非開示 / 原材料価格 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 14円 / 中間 6円 / 期末 8円
配当性向非開示
自己株式取得取得額 0百万円(過年度実績) / 取得枠 非開示 / 期間 非開示
市場規模・シェア足場シェア Iqシステム 約11% / 従来の足場 約70% / 他の次世代足場 約20% / 次世代足場シェア Iqシステム 約37% / 他の次世代足場 約63%
新しい施策プライム市場維持基準への適合に向けたIR強化、英文開示、投資家説明会、施設見学会などの取り組み
この書類が述べていない項目(7件)
単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

レンタル事業では機材の稼働率・貸出量が上昇し、海外事業では韓国国内の販売・レンタルやベトナムから日本向けの販売が増加しました。売上総利益率は、利益率の高いレンタル事業の売上増加により改善しました。経常利益には、海外子会社へのドル建て貸付に伴う円安による為替差益67百万円も寄与しました。一方、販売事業は仮設機材・中古売却の減収や大型農業用ガラスハウス案件の反動で減収減益となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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