ぐるなび(2440)・施策達成
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による販売取引・ポイント・返品の収益認識変更69社が書いているテーマ・逆風20社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は87,881千円減少し販売費及び一般管理費が同額減少しており、営業損益、経常損益並びに税金等調整前四半期純損益に与える影響はございません。」
2022年3月期からの適用予定としていた収益認識会計基準を当四半期首から実際に適用した。楽天広告商品、LIVE JAPAN、ポイント制度等の収益認識方法を変更し、売上高は87,881千円減少したが営業損益等への影響はない。 - FY2020初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針を2022年3月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中と記載している。