ぐるなび(2440)・施策活動主体を移管して継続
料理人・食文化の継承と発信
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2024。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
料理人支援による食文化の継承・発信1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024活動主体を移管して継続有価証券報告書
「他方「今年の一皿」の選定・発表につきましては、優れた日本の食文化を保護・継承することを目的に、その運営事務を当社に移管し、引き続き行ってまいります。」
ぐるなび総研の解散・清算に伴い、「今年の一皿」の運営事務を当社へ移管し、食文化の保護・継承活動を継続する形に改めた。 - FY2018削除有価証券報告書
「社会に向けて、楽しく、豊かな食生活を提案します。」
食文化の発信に関する一般的な理念は継続しているが、FY2016に記載された「RED U-35」や「今年の一皿」について、本 filing では具体的な活動としての記載がなくなっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「料理人コンペティション「RED U-35」の開催を通じて日本料理界の未来を担う若手料理人の発掘・支援を進めたほか、優れた日本の食文化を後世に遺すと同時に世界に向けて発信することを目的に「2015年 今年の一皿」の選定、発表を行いました。」
若手料理人の発掘・支援と、食文化の選定・発信を継続的な活動として記載している。