ぐるなび(2440)・事実通期評価損が減少
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2025。
14記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025通期評価損が減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について38,912千円(その他有価証券)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は38,912千円となり、前年度の228,916千円から減少した。 - FY2025-H1中間期に評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 215,714 896」
当中間連結会計期間の投資有価証券評価損は896千円となり、前年同期の215,714千円から大幅に減少した。 - FY2024通期評価損を計上有価証券報告書
「特別損失に投資有価証券評価損228百万円を計上したこと等から親会社株主に帰属する当期純損失は363百万円(前期は2,286百万円の損失)となりました。」
投資有価証券評価損を通期で228,916千円計上した。第3四半期累計の223,075千円から増加した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の評価損計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 223,075千円」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損223百万円を特別損失として計上した。 - FY2024-Q2第2四半期累計に評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 215,714千円」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損215,714千円を特別損失として計上した。 - FY2024-Q1第1四半期に評価損を計上有価証券報告書
「なお当第1四半期において投資有価証券評価損を212百万円計上したこと等から、親会社株主に帰属する四半期純損失は285百万円(前年同期は844百万円の損失)となりました。」
当第1四半期に投資有価証券評価損212百万円を計上した。 - FY2023-Q3第3四半期累計の評価損計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 68,792千円」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損68,792千円を特別損失として計上した。 - FY2023-Q1第1四半期に評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 18,572千円」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損18,572千円を特別損失として計上した。 - FY2022-Q2第2四半期累計に評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 54,057千円」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損54,057千円を特別損失として計上した。 - FY2022-Q1第1四半期に評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 6,272千円」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損6,272千円を特別損失として計上した。 - FY2021-Q2第2四半期累計に評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 117,322千円」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損117,322千円を特別損失として計上した。 - FY2021-Q1第1四半期に評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 82,067千円」
当第1四半期に投資有価証券評価損82,067千円を特別損失として計上した。 - FY2020通期評価損を開示有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について379,875千円(その他有価証券)減損処理を行っております。」
投資有価証券の評価損について、通期では379,875千円の減損処理を計上した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券に係る減損処理により投資有価証券評価損293百万円を計上したことから、790百万円(前年同期比4.8%増)となりました。」
投資有価証券に係る減損処理を行い、293百万円の評価損を計上した。