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アスカネット(2438)・リスク再掲

知的財産権の登録・侵害リスク

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
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自社知的財産権の取得・有効性および第三者侵害訴訟リスク67社が書いているテーマ・逆風67社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、今後当社の事業分野における第三者の特許権など知的財産権が新たに成立し、損害賠償または使用差止等の請求を受ける可能性があり、そのような場合には当社の業績や財政状態に影響を与える可能性があります。」

    知的財産権の登録不成立、権利侵害、第三者権利による請求のリスクを継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、今後当社の事業分野における第三者の特許権など知的財産権が新たに成立し、損害賠償または使用差止等の請求を受ける可能性があり、そのような場合には当社の業績や財政状態に影響を与える可能性があります。」

    知的財産権の登録不成立、侵害、第三者権利による請求のリスクを継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社ではこれまで知的財産権に関しての侵害訴訟等を提起されておりません。しかしながら、当社の事業分野における知的財産権の現況を完全に把握することは非常に困難であり、当社が把握できないところで知的財産権を侵害している可能性は否定できません。」

    侵害訴訟等は発生していないとしつつ、知的財産権に関する登録・侵害リスクを継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社ではこれまで知的財産権に関しての侵害訴訟等を提起されておりません。しかしながら、当社の事業分野における知的財産権の現況を完全に把握することは非常に困難であり、当社が把握できないところで知的財産権を侵害している可能性は否定できません。」

    侵害訴訟等は発生していないとしつつ、知的財産権の登録不成立・侵害・第三者権利による請求のリスクを継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社ではこれまで知的財産権に関しての侵害訴訟等を提起されておりません。しかしながら、当社の事業分野における知的財産権の現況を完全に把握することは非常に困難であり、当社が把握できないところで知的財産権を侵害している可能性は否定できません。」

    侵害訴訟等は未発生としつつ、登録不成立、権利侵害、第三者権利による請求のリスクを引き続き記載している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの登録出願が認められない可能性があり、そのような場合には当社の今後の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社の知的財産権が侵害された場合には、解決までに多くの時間及び費用が発生するなど、当社の業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    特許・商標等の登録不成立、権利侵害、第三者権利の成立による損害賠償・使用差止めをリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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