アスカネット(2438)・方針再掲
安定取引・事業シナジーを目的とする政策保有株式
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1241社が書いているテーマ・逆風1社・追い風661社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1245件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「その方針のもと、毎期取締役会において保有する経済合理性や意義を検証し、保有の適否を判断しております。」
政策保有株式について、安定取引・事業シナジーを基準とし、毎期取締役会で保有の合理性を検証する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「その方針のもと、毎期取締役会において保有する経済合理性や意義を検証し、保有の適否を判断しております。」
政策保有株式について、安定取引・事業シナジーを基準とし、毎期取締役会で保有の合理性を検証する方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社との事業シナジーを前提として、資本業務提携を締結した出資であり、当社の企業価値向上に資すると判断したため。」
資本業務提携を通じた出資を実施し、事業シナジーと企業価値向上を目的とする政策保有株式の運用を具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資以外の目的である投資株式について、当該株式の保有が安定した取引関係の構築や、事業シナジーを目的とした業務提携などにより当社の中長期的な価値の向上に資すると判断した場合においては継続保有し、一方その保有の意義が薄れたと判断した場合は売却する方針であります。」
純投資目的以外の株式について、安定取引や事業シナジーによる中長期的価値向上を保有判断の基準とし、意義が薄れた場合は売却する方針を記載した。