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2025年4月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

2025年4月期第1四半期は、売上高1,710百万円に対して営業損失25百万円、経常損失25百万円となりました。通期の業績予想と年間配当予想はいずれも変更されていません。

読む価値
37軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-25
百万円(営業損失)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2024年5月1日〜2024年7月31日連結日本基準
売上高1,710百万円進捗 22.2%
営業利益-25百万円
経常利益-25百万円
純利益(親会社株主帰属)-23百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△1.42円
期末の財政状態
総資産6,591百万円
うち純資産 5,821 百万円自己資本比率 88.3%前期末比 +1.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高フューネラル事業 781,837千円、フォトブック事業 892,537千円、空中ディスプレイ事業 37,475千円
セグメント別利益フューネラル事業 132,652千円、フォトブック事業 98,817千円、空中ディスプレイ事業 -85,100千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,720百万円(前年比 +9.7%)
営業利益520百万円(前年比 +16.2%)
経常利益535百万円(前年比 +12.9%)
純利益324百万円(前年比 +51.4%)
年間配当予想7円 → 7円(0.0%)
業績の増減要因

前年同期は四半期連結財務諸表を作成しておらず比較分析は行っていない。フューネラル事業は新たな葬儀社との契約獲得やハード売上が好調だった一方、フォトブック事業は前期のコロナ禍回復による好調の反動、6月の売上伸び悩み、海外旅行の回復遅れなどで売上が想定を下回った。全般的な人件費、クラウドサービス利用料、旅費交通費の増加も利益を押し下げた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
減価償却費88,732千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数17,464,000
期末自己株式数1,347,146
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年5月1日〜2024年7月31日
売上高1,710百万円
営業利益-25百万円
経常利益-25百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-23百万円
1株当たり当期純利益△1.42円
自己資本比率当期末 88.3 / 前期末 86.8
総資産6,591百万円
純資産5,821百万円
通期業績予想売上高 7,720百万円(前年比 +9.7%) / 営業利益 520百万円(前年比 +16.2%) / 経常利益 535百万円(前年比 +12.9%) / 純利益 324百万円(前年比 +51.4%)
年間配当予想7円 → 7円(0.0%)
セグメント別売上高フューネラル事業 781,837千円、フォトブック事業 892,537千円、空中ディスプレイ事業 37,475千円
セグメント別利益フューネラル事業 132,652千円、フォトブック事業 98,817千円、空中ディスプレイ事業 -85,100千円
減価償却費88,732千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数17,464,000
期末自己株式数1,347,146
業績の増減要因前年同期は四半期連結財務諸表を作成しておらず比較分析は行っていない。フューネラル事業は新たな葬儀社との契約獲得やハード売上が好調だった一方、フォトブック事業は前期のコロナ禍回復による好調の反動、6月の売上伸び悩み、海外旅行の回復遅れなどで売上が想定を下回った。全般的な人件費、クラウドサービス利用料、旅費交通費の増加も利益を押し下げた。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

フォトブック事業の利益が厳しかったことに加え、全般的な人件費、クラウド利用料、旅費交通費が増加したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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