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162.6
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年5月1日〜2022年1月31日非連結(個別)日本基準売上高4,688百万円前年比 +11.9%進捗 74.1%
営業利益369百万円前年比 +162.6%進捗 83.7%
経常利益374百万円前年比 +95.7%進捗 84.0%
純利益(親会社株主帰属)262百万円前年比 +107.5%進捗 84.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益15.55円
期末の財政状態
総資産6,611百万円
うち純資産 5,948 百万円自己資本比率 90.0%前期末比 -0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高フューネラル事業 2,018,409千円(前年比 +10.6%)、フォトブック事業 2,549,709千円(前年比 +12.1%)、空中ディスプレイ事業 120,935千円(前年比 +35.1%)
セグメント別利益フューネラル事業 517,234千円(前年比 +17.7%)、フォトブック事業 488,081千円(前年比 +72.9%)、空中ディスプレイ事業 -238,835千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,326百万円(前年比 +9.6%)
営業利益441百万円(前年比 +59.0%)
経常利益445百万円(前年比 +34.8%)
純利益312百万円(前年比 +38.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 6,326百万円 / 営業利益 非開示 → 441百万円 / 経常利益 非開示 → 445百万円 / 純利益 非開示 → 312百万円
年間配当予想7円 → 7円(0.0%)
業績の増減要因
フューネラル事業では遺影写真加工の新規契約、ハード機器・サプライ品の売上が回復し、フォトブック事業ではウェディング市場の回復とスタジオ向け写真集売上の好調が寄与した。空中ディスプレイ事業では海外向けASKA3Dプレート販売が増加した。利益面ではフォトブック事業の工場稼働率上昇、発送配達費・地代家賃の抑制が寄与した一方、空中ディスプレイ事業では広告宣伝費、研究開発費、減価償却費が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産売却損 708千円、固定資産除却損 316千円 / 特別損失合計 1,024千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数17,464,000株
期末自己株式数657,657株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年5月1日〜2022年1月31日 |
| 売上高 | 4,688百万円(前年比 +11.9%) |
| 営業利益 | 369百万円(前年比 +162.6%) |
| 経常利益 | 374百万円(前年比 +95.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 262百万円(前年比 +107.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 15.55円 |
| 自己資本比率 | 当期末 90 / 前期末 90.1 |
| 総資産 | 6,611百万円 |
| 純資産 | 5,948百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,326百万円(前年比 +9.6%) / 営業利益 441百万円(前年比 +59.0%) / 経常利益 445百万円(前年比 +34.8%) / 純利益 312百万円(前年比 +38.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 6,326百万円 / 営業利益 非開示 → 441百万円 / 経常利益 非開示 → 445百万円 / 純利益 非開示 → 312百万円 |
| 年間配当予想 | 7円 → 7円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | フューネラル事業 2,018,409千円(前年比 +10.6%)、フォトブック事業 2,549,709千円(前年比 +12.1%)、空中ディスプレイ事業 120,935千円(前年比 +35.1%) |
| セグメント別利益 | フューネラル事業 517,234千円(前年比 +17.7%)、フォトブック事業 488,081千円(前年比 +72.9%)、空中ディスプレイ事業 -238,835千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 固定資産売却損 708千円、固定資産除却損 316千円 / 特別損失合計 1,024千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 17,464,000株 |
| 期末自己株式数 | 657,657株 |
| 業績の増減要因 | フューネラル事業では遺影写真加工の新規契約、ハード機器・サプライ品の売上が回復し、フォトブック事業ではウェディング市場の回復とスタジオ向け写真集売上の好調が寄与した。空中ディスプレイ事業では海外向けASKA3Dプレート販売が増加した。利益面ではフォトブック事業の工場稼働率上昇、発送配達費・地代家賃の抑制が寄与した一方、空中ディスプレイ事業では広告宣伝費、研究開発費、減価償却費が増加した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。遺影写真加工の新規契約や葬儀関連の売上が回復し、フォトブックではウェディング市場の回復とスタジオ向け写真集の好調が寄与した。加えて、フォトブック事業で工場稼働率が上昇し、発送配達費や地代家賃の抑制も利益増加に寄与した。通期業績予想は、最近の業績動向を踏まえて修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。