Shinwa Wise Holdings(2437)・目標削除
医療ツーリズムを収益の柱へ転換
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療ツーリズムを収益の柱へ転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「医療機関向け支援事業を行っていたシンワメディコ株式会社は、2026年6月17日開催の同社株主総会において解散を決議し、本書提出日現在、清算手続中であります。」
医療ツーリズムを収益の柱とする従来の目標について、医療機関向け支援事業を行っていたシンワメディコ株式会社の解散決議・清算手続により、事業継続の記載がなくなった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「医療機関向け支援事業におきましては、医療ツーリズムを収益の柱とするべく、香港において、中国・アジアからのインバウンド旅行者向けに、銀聯カード決済機能付プラットフォームの稼働を開始するとともに、日本国内の提携病院及びクリニックの同プラットフォームへの加盟促進に注力いたしました。」
医療ツーリズムを収益の柱とする目標を維持し、香港の決済プラットフォーム運用と国内医療機関の加盟促進を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、エネルギー関連事業では低圧型太陽光発電施設の販売に引き続き集中的に取り組み、医療機関向け支援事業では、医療ツーリズムの本稼働に向けての準備を進め、グループ全体の安定的な収益の早期確保に向けた体制の構築に努めました。」
医療ツーリズムを本稼働させ収益の柱とする方向性を維持し、準備を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「医療機関向け支援事業におきましては、医療ツーリズムを収益の柱とするべく、香港において、中国・アジアからのインバウンド旅行者向けに、銀聯カード決済機能付プラットフォームの稼働を開始するとともに、日本国内の提携病院及びクリニックの同プラットフォームへの加盟促進に注力いたしました。」
医療ツーリズムを収益の柱とする目標を再掲し、香港の決済プラットフォーム稼働と国内医療機関の加盟促進を手段として示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「新たに医療周辺事業として、日本を含めたアジアの富裕層に最先端の医療技術やより良い品質の医療サービスを紹介する医療ツーリズムを収益の柱とするべく」
診療報酬債権ファクタリングから、アジア富裕層向け医療ツーリズムへ事業の軸を移そうとしている。