Shinwa Wise Holdings(2437)・目標削除
連結ROE15%以上の中長期目標
FY2018に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「なお、従来は連結ROE(自己資本当期純利益率)15%以上を中長期的な指標として掲げておりましたが、収益基盤の再構築を優先する現在の経営課題を踏まえ、同Visionの策定に伴い上記の指標に変更しております。」
連結ROE15%以上の中長期指標は、新たな中期Visionの売上高・営業利益・営業利益率の指標へ変更された。 - FY2023ROE実績の更新有価証券報告書
「ROE(自己資本当期純利益率)を重要な指標として位置づけ、当社グループの効率的な経営の実現を目標として、15%以上を連結での中長期的な指標として掲げております。当連結会計年度のROE(自己資本当期純利益率)は、11.4%でした。」
連結ROE15%以上の中長期目標を維持し、実績ROEは前年度6.04%から11.4%へ上昇した。目標値への到達を示す記載ではない。 - FY2022ROE実績の更新有価証券報告書
「ROE(自己資本当期純利益率)を重要な指標として位置づけ、当社グループの効率的な経営の実現を目標として、15%以上を連結での中長期的な指標として掲げております。当連結会計年度のROE(自己資本当期純利益率)は、6.0%でした。」
連結ROE15%以上の中長期目標を維持し、当連結会計年度の実績ROEを前年度の1.3%から6.0%へ更新した。 - FY2021ROE実績の開示有価証券報告書
「ROE(自己資本当期純利益率)を重要な指標として位置づけ、当社グループの効率的な経営の実現を目標として、15%以上を連結での中長期的な指標として掲げております。当連結会計年度のROE(自己資本当期純利益率)は、1.3%でした。」
連結ROE15%以上の中長期目標を維持しつつ、当連結会計年度の実績ROE1.3%を初めて開示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ROE(自己資本当期純利益率)を重要な指標として位置づけ、当社グループの効率的な経営の実現を目標として、15%以上を連結での中長期的な指標として掲げておりますが、当連結会計年度は、赤字業績のため算出しておりません。」
連結ROE15%以上を中長期指標とする目標を再確認したが、当年度は赤字のためROEを算出していない。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループの効率的な経営の実現を目標として、ROE(自己資本当期純利益率)15%以上を連結での中長期的な指標として掲げております。」
連結ROE15%以上を効率的経営の中長期的な指標として初めて明示している。当年度は赤字業績のためROEを算出していない。