Shinwa Wise Holdings(2437)・方針再掲
ステークホルダーの信頼と企業価値向上を重視するガバナンス
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-16。
7記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-16再掲ガバナンス
「【適時開示体制の模式図】 決算情報・決定事実 発生事実 報告・事実確認 管理担当役員・総合企画部 管理担当役員・総合企画部 適時開示の要否判断 適時開示の要否判断 取締役会 代表取締役 決議・承認 承認 TDnet 適時開示 ホームページ等の情報公開」
適時開示の要否判断、取締役会または代表取締役による承認、TDnet等での情報公開という開示体制を模式図で示しており、適切な情報開示を重視する方針を再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、過年度に生じた会計処理に係る事案を踏まえ、取引審査、会計判定及び開示に係るプロセスの整備を順次進めており、信頼の回復を経営の起点と位置付けております。」
ステークホルダーの信頼と企業価値向上を重視する方針に加え、信頼回復を経営の起点とする姿勢を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのためにも、コーポレート・ガバナンスの一層の充実に向けて、経営の監督機能を維持・強化し、経営の健全性の充実を図るとともに、経営の透明性を高めるべく、適切な情報開示・積極的なIR活動に努めてまいります。」
監督機能の維持・強化、経営の健全性、透明性、情報開示、IR活動を重視する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループは、株主をはじめ、顧客、取引先、従業員等全てのステークホルダーの信頼を得るために、長期にわたって企業価値を高める経営に取り組むべきであると考えております。」
ステークホルダーの信頼と長期的な企業価値向上を重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主をはじめ、お客様、取引先、従業員等全てのステークホルダーの信頼を得るために、長期にわたって企業価値を高める経営に取り組むべきであると考えております。」
監督機能の維持・強化、経営の透明性、適切な情報開示、積極的なIR活動を重視している。