Komori
共同ピーアール(2436)・事実前進

映画PR子会社による大型作品の継続受注

FY2016に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20202017: 120172018: 020182019: 120192020: 220202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
映画PR子会社による大型作品の継続受注1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「映画のPRに特化した株式会社マンハッタンピープルにつきましては、映画館の営業再開により回復基調にあり、増収増益の結果となりました。」

    映画館の営業再開後、マンハッタンピープルは回復基調から通期の増収増益となった。
  2. FY2020映画館営業再開後も通期減収減益有価証券報告書

    「映画館の営業再開により回復基調にあるものの、第2四半期までの売上減少もあり、結果、減収減益となりました。」

    映画館の営業再開により回復基調は示されたが、第2四半期までの売上減少の影響により、映画PR子会社は通期で減収減益となった。
  3. FY2020-Q3映画館営業再開による回復基調有価証券報告書

    「オプショナル&スポット案件に関しては、映画館の営業再開により子会社マンハッタンピープルの業績が回復基調にあるものの、第2四半期までの売上減少もあり、前年同期比減となりました。」

    映画館の営業再開によりマンハッタンピープルの業績は回復基調となったが、第2四半期までの売上減少の影響により前年同期比では減少した。
  4. FY2019映画PR受注増による増収増益有価証券報告書

    「映画のPRに特化した株式会社マンハッタンピープルにつきましては、想定よりも映画パブリシティ案件を受注した結果、増収増益となりました。」

    前年の原価増による減益から、想定を上回る映画パブリシティ案件の受注により増収増益となった。
  5. FY2018増収・原価増による減益有価証券報告書

    「映画のPRに特化した株式会社マンハッタンピープルにつきましては、増収にはなったものの想定以上に原価が嵩んだ結果、減益となりました。」

    映画PR子会社は増収となった一方、想定以上の原価増により減益となった。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「映画のPRに特化した株式会社マンハッタンピープルにつきましては、業界における確固たる地位と提供するサービスに対する信頼から、高い興行収入が期待される大型作品を継続的に受注しております。」

    映画PRに特化した子会社が、業界での地位とサービスへの信頼を背景に、大型作品を継続的に受注していると記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
共同ピーアールの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
映画PR子会社による大型作品の継続受注|共同ピーアール(2436)の変遷 | Komori