共同ピーアール(2436)・施策再掲
宇宙空間を利用した広告・広報・エンターテイメント事業への参入
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スペース・バジル設立による宇宙広告・エンターテインメント事業参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「2019年10月 当社関連会社、株式会社スペース・バジル設立」
宇宙空間を利用した広告・広報、エンターテイメント、小型衛星関連事業を目的とするスペース・バジルへの出資を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2019年10月31日 株式会社スペース・バジル設立」
宇宙空間を利用した広告・広報等を目的とするスペース・バジルが2019年10月31日に設立され、当社の出資比率は30%と記載された。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2019年9月26日開催の取締役会決議に基づき、以下のとおり合弁会社(持分法適用関連会社)を設立いたしました。 1.設立の目的 宇宙空間を利活用した広告や広報、エンターテイメントを含むマーケティング事業を行っていくことを目的とし、新たな成長市場でのビジネス展開の実現を目指してまいります。 2.設立した会社の概要 名称 :株式会社スペース・バジル 事業内容 :宇宙空間を利用した広告・広報事業 宇宙空間を利用したエンターテイメント事業 小型衛星の企画、設計、開発、運営、保守 資本金 :300万円 設立年月日 :2019年10月31日 株主及び出資比率:尼崎 勝司 55% 当社 30% 株式会社スーツ 10% 中須賀 真一 5%」
2019年9月26日の取締役会決議に基づき、2019年10月31日に株式会社スペース・バジルを設立した。宇宙空間を利用した広告・広報、エンターテイメント、小型衛星関連事業を行う持分法適用関連会社で、当社の出資比率は30%と記載されている。