共同ピーアール(2436)・目標削除
2021年度を「リブランディング元年」とする再成長方針
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーに選ばれるNo.1 PR会社の実現2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「また、経営理念に基づいた中期ビジョンを「New‘S design company」とし、今後は、効果最大化に応える為の、価値あるニュースを創る企業体になれるよう、グループ全社員の力をひとつに結集してまいります。」
「2021年度をリブランディング元年」とする過去の再成長方針は記載されず、新たな中期ビジョンに置き換えられた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「我々は情熱と創造性で顧客の課題解決を図り100年のコミュニケーションをつなぐPRエージェンシーである」を経営理念としております。この経営理念の下、中長期的成長を視野に入れ、以下8点を主な経営課題として認識し、迅速に対処してまいります。」
2021年度をリブランディング元年とする従来方針に沿って、PRコンサルティング、マーケティング、デジタル、人材、DX、M&A・業務提携、ガバナンス、コンプライアンス・リスク管理の8課題を再確認した。 - FY2020初出有価証券報告書
「中長期的成長を視野に入れ、2021年度を「リブランディング元年」というスローガンを掲げ、以下8点を主な経営課題として認識し、迅速に対処してまいります。」
2021年度を「リブランディング元年」と位置づけ、PRコンサルティング、マーケティングPR、デジタル・コンテンツ・グローバル、人材、DX、M&A・業務提携、ガバナンス、コンプライアンス・リスク管理の8課題を掲げた。