読む価値
71注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-490
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023 年3月期・通期前回予想の公表 2022 年5月 12 日売上高16,598→16,379百万円
-1.3%
営業利益503→13百万円
-97.4%
経常利益183→-131百万円
-171.6%
親会社株主に帰属する当期純利益118→-113百万円
-195.8%
1株当たり当期純利益10.55→-10.09円銭
-195.6%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
デイサービス事業で新型コロナウイルス感染症の影響を年度を通じて受け、売上高が計画を下回る見込み。紹介手数料や宣伝広告費等の利用者獲得費用の増加、年末からの光熱費の想定以上の急騰により、利益が計画を大きく下回る見込み。赤字見通しとなったため期末配当を無配とする。
前期実績売上高15,749百万円、営業利益193百万円、経常利益△51百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△319百万円、1株当たり当期純利益△28.36円(2022年3月期)
配当予想の修正期末配当を1株当たり3.00円から0.00円(無配)に修正。年間配当金合計も3.00円から0.00円に修正。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 16,598百万円 → 16,379百万円(-1.3%) |
| 営業利益 | 503百万円 → 13百万円(-97.4%) |
| 経常利益 | 183百万円 → -131百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 118百万円 → -113百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 10.55円銭 → -10.09円銭 |
| 対象決算期 | 2023 年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022 年5月 12 日 |
| 前期実績 | 売上高15,749百万円、営業利益193百万円、経常利益△51百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△319百万円、1株当たり当期純利益△28.36円(2022年3月期) |
| 修正の理由 | デイサービス事業で新型コロナウイルス感染症の影響を年度を通じて受け、売上高が計画を下回る見込み。紹介手数料や宣伝広告費等の利用者獲得費用の増加、年末からの光熱費の想定以上の急騰により、利益が計画を大きく下回る見込み。赤字見通しとなったため期末配当を無配とする。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当を1株当たり3.00円から0.00円(無配)に修正。年間配当金合計も3.00円から0.00円に修正。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。デイサービス事業で新型コロナウイルス感染症の影響を年度を通じて受け、売上高が計画を下回る見込みとなった。さらに、紹介手数料や宣伝広告費など利用者獲得に係る費用が増加し、年末から光熱費が想定以上に急騰しているため、利益が計画を大きく下回る見込みとなった。利益予想が赤字見通しとなったことから、期末配当を無配とした。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。