読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-81
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・第2四半期累計前回予想の公表 2021年8月6日売上高8,012→7,855百万円
-2.0%
営業利益287→170百万円
-40.8%
経常利益165→31百万円
-81.0%
親会社株主に帰属する当期純利益80→-36百万円
-145.0%
1株当たり当期純利益7.08→-3.25円銭
-145.9%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
デイサービス事業の利用控え、施設サービス事業の新規利用者獲得の低調により売上高が計画を下回った。売上原価及び販管費がほぼ期初計画どおりに推移したため、利益も前回予想を下回る見通しとなった。
前期実績売上高 7,771百万円、営業利益 550百万円、経常利益 411百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益 284百万円、1株当たり四半期純利益 24.78円銭(2021年3月期第2四半期)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 8,012百万円 → 7,855百万円(-2.0%) |
| 営業利益 | 287百万円 → 170百万円(-40.8%) |
| 経常利益 | 165百万円 → 31百万円(-81.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 80百万円 → -36百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 7.08円銭 → -3.25円銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計 |
| 前回予想の公表日 | 2021年8月6日 |
| 前期実績 | 売上高 7,771百万円、営業利益 550百万円、経常利益 411百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益 284百万円、1株当たり四半期純利益 24.78円銭(2021年3月期第2四半期) |
| 修正の理由 | デイサービス事業の利用控え、施設サービス事業の新規利用者獲得の低調により売上高が計画を下回った。売上原価及び販管費がほぼ期初計画どおりに推移したため、利益も前回予想を下回る見通しとなった。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。デイサービス事業では新型コロナウイルス感染症拡大による利用控えなどで売上高が計画を下回り、施設サービス事業でも新規利用者の獲得が低調だった。加えて、売上原価と販管費がほぼ期初計画どおりに推移したため、利益が前回予想を大きく下回る見通しとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。