博報堂DYホールディングス(2433)・目標引き上げ
2022年3月期の連結業績予想
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022年3月期の連結業績予想34社が書いているテーマ・逆風7社・追い風14社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書
「2022年3月期の連結業績予想については、以下のとおり修正しております。売上高1,566,000百万円、収益920,000百万円、営業利益69,000百万円、経常利益72,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益54,000百万円、1株当たり配当金32円。」
FY2022の通期予想を、売上高1兆4,800億円から1兆5,660億円、収益8,100億円から9,200億円、営業利益600億円から690億円、経常利益630億円から720億円、親会社株主帰属当期純利益350億円から540億円へ上方修正した。広告需要の回復取り込み、マーケティング実践領域のBPO業務、オリンピック・パラリンピック関連業務、販管費コントロール、投資有価証券売却を織り込んでいる。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「2022年3月期の連結業績予想については、以下のとおり公表いたしました。」
2022年3月期の通期予想として、売上高1,480,000百万円、収益810,000百万円、営業利益60,000百万円、経常利益63,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益35,000百万円、1株当たり配当金30円を公表している。