博報堂DYホールディングス(2433)・リスク情報セキュリティ基準更新直近の株主総会(2026-06-04)では「その他」
システム障害・サイバー攻撃・情報漏洩
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務システム障害・機密情報漏洩リスク272社が書いているテーマ・逆風271社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。107社中32社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの272件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04その他株主総会
「「情報セキュリティ委員会」は、「ISO/IEC 27001:2022」及び「JIS Q 27001:2023」の認証基準における要求事項に適合する当社の情報管理体制の整備・改善を推進する。」
情報セキュリティ委員会の運用と適用基準を記載している。canonical thread は変更しない。 - FY2025情報セキュリティ基準更新有価証券報告書
「「情報セキュリティ委員会」は、「ISO/IEC 27001:2022」および「JIS Q 27001:2023」の認証基準における要求事項に適合する当社の情報管理体制の整備・改善を推進する。」
システム障害・サイバー攻撃・情報漏洩リスクへの管理体制について、適用する情報セキュリティ基準を更新している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループ又は当社グループが利用する第三者の情報システムに、システムの障害や停止、システムへの不正なアクセス、コンピュータウィルスの侵入、サイバーアタック、従業員の不適正な事務・事故・不正等による人為的過誤などが発生した場合、また同様の要因により情報の外部漏洩・不正使用等が発生する可能性があります。」
システム障害、サイバー攻撃、情報漏洩・不正使用リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループ又は当社グループが利用する第三者の情報システムに、システムの障害や停止、システムへの不正なアクセス、コンピュータウィルスの侵入、サイバーアタック、従業員の不適正な事務・事故・不正等による人為的過誤などが発生した場合、」
システム障害、サイバー攻撃、情報漏洩リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「システムの障害や停止、システムへの不正なアクセス、コンピュータウィルスの侵入、サイバーアタック、従業員の不適正な事務・事故・不正等による人為的過誤などが発生した場合、また同様の要因により情報の外部漏洩・不正使用等が発生した場合、当社グループ又は当社グループの取引先の事業活動あるいは当社グループの社会的信用に悪影響を及ぼす可能性があります。」
情報セキュリティ委員会を設置し、ISO/IEC27001:2013およびJIS Q 27001:2014の認証基準に適合する情報管理体制の整備・改善を推進している。