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ディー・エヌ・エー(2432)・施策再掲

IFRS第16号「リース」の2020年3月期適用準備

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019達成FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32019: 320192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループが第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下「IFRS第16号」という。)を適用したことによる会計方針の変更は以下のとおりであります。」

    第1四半期連結会計期間から適用したIFRS第16号について、適用後の会計処理と使用権資産・リース負債の認識が継続している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループが第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下「IFRS第16号」という。)を適用したことによる会計方針の変更は以下のとおりであります。」

    FY2020-Q1から適用したIFRS第16号について、当四半期でも適用後の会計処理と使用権資産・リース負債の認識が継続している。
  3. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループが、当第1四半期連結会計期間より適用している主な基準は以下のとおりであります。」

    FY2019で準備していたIFRS第16号「リース」が、当第1四半期連結会計期間から適用された。適用開始日に使用権資産14,490百万円、リース負債7,595百万円を認識している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「IFRS第16号 リース 2019年1月1日 2020年3月期 リース会計に関する改訂」

    IFRS第16号を2020年3月期から適用する予定であり、借手のオペレーティング・リースに係る資産・負債の増加可能性等を検討している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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