ディー・エヌ・エー(2432)・施策実績引用
データホライゾンとの資本業務提携による健康増進・医療データ活用
FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
データホライゾン子会社化による自治体・健保向け健康データ活用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2実績引用有価証券報告書
「2022年8月3日には株式会社データホライゾンが、2022年10月3日には株式会社アルムがそれぞれ当社の連結子会社となり、以降、各社の業績を当該事業の業績に含んでおります。」
データホライゾンが2022年8月3日に連結子会社となったことが、ヘルスケア・メディカル事業の現状説明で過去の実績として再掲されている。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「当社は、株式会社データホライゾンと2020年4月より提携し、自治体向け・健康保険組合向けの保健事業を加速するとともに、医療費のプライマリーバランスゼロに貢献するためのデータ利活用事業を共同で取り組んでまいりました。」
データホライゾンとの提携から進み、2022年8月3日の連結子会社化を通じて、保健事業・医療データ利活用の連携を強化した事実が通期でも確認された。 - FY2023-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、2022年6月30日から同年7月28日までを公開買付期間とする、株式会社データホライゾンの普通株式に対する公開買付け、及び当社を割当先とし2022年8月3日を払込期日とする第三者割当増資を実施し、2022年8月3日付で同社は当社の連結子会社となりました。」
データホライゾンについて、公開買付け及び第三者割当増資を通じて2022年8月3日に連結子会社化した事実が再掲されている。 - FY2023-Q2実績引用有価証券報告書
「うち、株式会社データホライゾンにつきましては、2022年8月3日に当社の連結子会社となりました。」
データホライゾンを2022年8月3日に連結子会社化した事実が、ヘルスケア・メディカル事業の説明で完了済みの出来事として再掲されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2022年6月29日開催の取締役会において、株式会社データホライゾンの株式を公開買付け及び第三者割当増資の引受により取得することを決議し、公開買付けの成立及び第三者割当増資の払込により2022年8月3日に株式会社データホライゾンを当社の連結子会社としました。」
データホライゾンとの従来の資本業務提携から進み、公開買付け及び第三者割当増資を通じて2022年8月3日に連結子会社化した。取得議決権比率は51.7%である。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社と株式会社データホライゾンは、2020年8月14日に資本業務提携契約を締結しており、これに基づき同社の株式を保有しております。」
データホライゾンとの資本業務提携により、自治体・健康保険組合の保健事業支援、生活者の健康増進、医療の質の維持・向上に向けたデータ利活用を共同展開する方針が記載されている。