「Delight and Impact the World」と「永久ベンチャー」に基づく価値提供
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
- 2026-08-03再掲ガバナンス
「当社グループは、ミッション(企業使命)「一人ひとりに 想像を超える Delight を」を掲げ、これに基づき、当社グループの取締役及び従業員は、当社グループの事業を推進する。」
ミッション「一人ひとりに 想像を超える Delight を」が内部統制システムの基本方針にも明記され、既存のミッション表現が再確認された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、一人ひとりのお客様に想像を超える驚きや喜びを感じていただけるよう、そして一人ひとりが自分らしく輝ける世界の実現に向けて、Delightの提供に真っすぐに向かう意味を込め「一人ひとりに 想像を超えるDelightを」をミッション(企業使命)として掲げ、グループ全体で各種の経営施策に取り組んでおります。」
「一人ひとりに 想像を超えるDelightを」をミッションとして掲げる方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、一人ひとりのお客様に想像を超える驚きや喜びを感じていただけるよう、そして一人ひとりが自分らしく輝ける世界の実現に向けて、Delightの提供に真っすぐに向かう意味を込め「一人ひとりに 想像を超えるDelightを」をミッション(企業使命)として掲げ、グループ全体で各種の経営施策に取り組んでおります。」
FY2021に変更されたミッション「一人ひとりに 想像を超えるDelightを」が通期でも継続して掲げられている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、一人ひとりのお客様に想像を超える驚きや喜びを感じていただけるよう、そして一人ひとりが自分らしく輝ける世界の実現に向けて、Delightの提供に真っすぐに向かう意味を込め「一人ひとりに 想像を超えるDelightを」をミッション(企業使命)として掲げ、グループ全体で各種の経営施策に取り組んでおります。」
従来の「Delight and Impact the World~世界に喜びと驚きを~」から、「一人ひとりに 想像を超えるDelightを」へミッションの表現が変更されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、「Delight and Impact the World~世界に喜びと驚きを~」をミッション(普遍的に目指す姿)として掲げ、「インターネットやAIを活用し、永久ベンチャーとして世の中にデライトを届ける」ことをビジョン(長期の経営指針)として、グループ全体で各種の経営施策に取り組んでおります。」
ミッションとして世界への喜びと驚きの提供、ビジョンとしてインターネットやAIを活用する永久ベンチャーを掲げる基本的な経営理念が明示されている。