ディー・エヌ・エー(2432)・事実実績引用
SHOWROOMに対する持分法投資の減損損失
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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持分法適用関連会社投資の減損損失2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024実績引用有価証券報告書
「減損テストの結果、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、5,943百万円の持分法による投資損失を認識しております。」
持分法適用関連会社SHOWROOMへの投資について、減損テストにより5,943百万円の持分法による投資損失を認識した事実が通期注記でも確認されている。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「また、当第3四半期連結累計期間において、持分法で会計処理しているSHOWROOM株式会社に対する投資について足元の状況を総合的に判断した結果減損の兆候が認められたため、減損テストを実施いたしました。減損テストの結果、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、5,943百万円の持分法による投資損失を認識しております。」
持分法適用関連会社であるSHOWROOMへの投資について減損の兆候を認識し、回収可能価額まで帳簿価額を減額した結果、5,943百万円の持分法による投資損失を計上した。