ディー・エヌ・エー(2432)・施策再掲
キュレーション全サービスの記事非公開化と事業継続の見直し
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
キュレーションサービス停止による事業継続見直し1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、平成28年12月7日以降、キュレーションプラットフォーム事業はサービスを停止しております。」
旧キュレーションプラットフォーム事業のサービス停止が継続していることが再確認されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、平成28年12月7日以降、キュレーションプラットフォーム事業はサービスを停止しております。」
旧キュレーションプラットフォーム事業のサービス停止が継続していることが再確認されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年12月7日以降、旧キュレーションプラットフォーム事業で運営していた全てのサービスの記事を非公開化しております。」
旧キュレーションプラットフォーム事業の全サービスの記事非公開化が、継続中の状態として再確認されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「平成28年11月29日以降、順次、各キュレーションプラットフォームサービスの記事を非公開化し、平成28年12月7日までに全てのキュレーションプラットフォームサービスの運営を停止いたしました。」
問題への対応として、全サービスの記事を非公開化し、平成28年12月7日までに運営を停止した具体的な措置が記載されている。