ディー・エヌ・エー(2432)・リスク再掲
第三者との訴訟及び知的財産権侵害のリスク
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ユーザー行為・第三者知財侵害等に伴う訴訟・権利保護費用リスク6社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「かかる訴訟の内容及び結果によっては、当社グループの経営成績等に影響を与える可能性があります。また、多大な訴訟対応費用の発生や信用及びブランドイメージの低下等により、当社グループの経営成績等に影響を与える可能性があります。」
第三者との訴訟及び知的財産権侵害に伴う費用・信用低下リスクが継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「かかる訴訟の内容及び結果によっては、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。また、多大な訴訟対応費用の発生や信用及びブランドイメージの低下等により、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
ユーザー・取引先・従業員等との予期せぬ訴訟、特許権等の知的財産権に関する訴訟、対応費用及び信用低下を独立したリスクとして開示している。