ディー・エヌ・エー(2432)・施策再掲
IAS第1号・第12号改訂の適用
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IAS第1号改訂による重要性のある会計方針の開示3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結累計期間より、以下の基準書を適用しています。当該基準書の適用が要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
第1四半期から適用したIAS第1号及びIAS第12号の改訂について、財務諸表への重要な影響はないとの説明が継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結累計期間より、以下の基準書を適用しています。当該基準書の適用が要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
当第1四半期連結累計期間から、重要性のある会計方針の開示に関するIAS第1号改訂及び単一取引から生じる資産・負債の繰延税金に関するIAS第12号改訂を適用した。財務諸表への重要な影響はないと記載している。