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ディー・エヌ・エー(2432)・施策削除

キュレーションプラットフォームを中心とした新規事業の成長

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017-Q2悪化FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY20192016: 220162017: 320172018: 120182019: 12019
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キュレーションプラットフォーム事業の成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「当区分には、ソーシャルLIVEサービスをはじめ、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組みを含んでおります。」

    キュレーションプラットフォーム及びメディア事業の成長・減収・サービス停止に関する記述はなく、新規事業・その他の説明はソーシャルLIVEサービス等へ移っている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当区分の売上収益は、メディア事業での減収により前年同期比で減収となりましたが、同事業の費用や組織体制の適正化に努めました。」

    メディア事業について、減収下で費用や組織体制を適正化する運営への転換が継続して記載されている。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当区分の売上収益は、メディア事業での減収により前年同期比で減収となりましたが、同事業の費用や組織体制の適正化に努めました。」

    メディア事業について、成長の強調から、減収下で費用や組織体制を適正化する運営への転換が継続して記載されている。
  4. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「平成30年3月期より、従来キュレーションプラットフォーム事業の名称で運営していた事業をメディア事業に改称しております。当区分の売上収益は、メディア事業での減収により前年同期比で減収となりましたが、同事業の費用や組織体制の適正化に努めました。」

    キュレーションプラットフォーム事業はメディア事業へ改称され、成長を前面に出す記述から、減収下での費用・組織体制の適正化を記載する形へ変化している。
  5. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「なお、キュレーションプラットフォーム事業については、現在、全てのサービスの記事を非公開化しており、事業計画等が未定であることから、第4四半期連結会計期間においては、売上収益はないものと見込んでおります。」

    キュレーションプラットフォーム事業について、従来の成長方針から、全サービスの記事非公開化、事業計画の未定、翌四半期の売上収益ゼロ見込みへと状況が悪化している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新規事業・その他では、キュレーションプラットフォーム事業を中心にさらなる成長を図ってまいります。」

    新規事業・その他では、キュレーションプラットフォーム事業を中心に成長させる方針が再掲されている。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「特にキュレーションプラットフォーム事業を中心にさらなる成長を図ってまいります。」

    新規事業群の中でもキュレーションプラットフォーム事業を特に成長させる方針が示されている。
一緒に動いた変遷

「キュレーションサービスの利用拡大と広告収入の成長」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1キュレーションサービスの利用拡大と広告収入の成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
キュレーションプラットフォームを中心とした新規事業の成長|ディー・エヌ・エー(2432)の変遷 | Komori