ディー・エヌ・エー(2432)・施策再掲
共通費配賦基準の見直しによるセグメント損益算定方法の変更
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更118社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結累計期間より、セグメント損益の算定方法を変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント損益についても、組み替えて比較・分析を行っております。」
第1四半期から共通費配賦基準等を見直したセグメント損益算定方法を、比較・分析の前提として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結累計期間より、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するため、当社の共通費の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。」
共通費の配賦基準とセグメント損益の算定方法を見直したことが、比較・分析の前提として継続して記載されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間より、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するため、当社の共通費の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。」
報告セグメントの業績評価・管理を適正化するため、共通費の配賦基準とセグメント損益の算定方法を変更した。