ディー・エヌ・エー(2432)・施策再掲
IFRS第15号・第9号の適用
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが、当連結会計年度より適用している主な基準書は以下のとおりであります。」
IFRS第15号及びIFRS第9号を当連結会計年度から適用し、財務諸表への重要な影響はないとの説明が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループが、第1四半期連結会計期間より適用している主な基準は以下のとおりであります。これらの適用による本要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。」
第1四半期連結会計期間からIFRS第15号及びIFRS第9号を適用し、財務諸表への重要な影響はないとの説明が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループが、第1四半期連結会計期間より適用している主な基準は以下のとおりであります。これらの適用による本要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。」
第1四半期連結会計期間からIFRS第15号およびIFRS第9号を適用し、当第2四半期でも財務諸表への重要な影響はないとの説明を継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループが、当第1四半期連結会計期間より適用している主な基準は以下のとおりであります。これらの適用による本要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。」
当第1四半期連結会計期間からIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及びIFRS第9号「金融商品」を適用した。累積的影響を認識する方法を選択したが、収益の認識・測定方法に変更はなく、財務諸表への重要な影響はない。