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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。誰がどの役職に動くか
決議 2024年5月21日着任する人
1件就任予定日2024年6月23日(第26回定時株主総会終結後。株主総会で『取締役7名選任の件』が原案どおり承認可決されることが条件)
退任する人
1件退任日2024年6月23日(第26回定時株主総会終結時、現任取締役7名が任期満了)
南場智子、岡村信悟、大井潤、渡辺圭吾、阿佐美弘恭、宮城治男、久保田雅也異動先あり
旧役職南場智子:代表取締役会長、岡村信悟:代表取締役社長兼執行役員 最高経営責任者(CEO)、大井潤:取締役兼執行役員、渡辺圭吾:取締役兼執行役員、阿佐美弘恭:社外取締役、宮城治男:社外取締役、久保田雅也:-
新役職南場智子:代表取締役会長、岡村信悟:代表取締役社長兼執行役員 最高経営責任者(CEO)、大井潤:取締役兼執行役員、渡辺圭吾:取締役兼執行役員、阿佐美弘恭:社外取締役、宮城治男:社外取締役、久保田雅也:社外取締役
「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。
退任理由
任期満了
続投の有無(役職に残るかどうか)
南場智子、岡村信悟、大井潤、渡辺圭吾、阿佐美弘恭、宮城治男は再任予定。久保田雅也は新任予定。
異動後の取締役7名うち社外 3名
独立役員としての届出阿佐美弘恭氏、宮城治男氏、久保田雅也氏を東京証券取引所の定める独立役員として届け出る予定
株主総会の承認要する。議案名は『取締役7名選任の件』、開催予定日は2024年6月23日。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由
当事業年度に実施された取締役会全体の実効性の分析・評価を踏まえて、指名委員会の審議・答申を経て当社取締役会で決定。
執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2024年5月21日 |
| 就任予定日 | 2024年6月23日(第26回定時株主総会終結後。株主総会で『取締役7名選任の件』が原案どおり承認可決されることが条件) |
| 退任日 | 2024年6月23日(第26回定時株主総会終結時、現任取締役7名が任期満了) |
| 新任者の氏名 | 久保田雅也 |
| 新任者の新役職 | 社外取締役(新任・社外・独立) |
| 新任者の前職 | ビットバンク株式会社 社外取締役(現任)/World Innovation Lab(WiL)パートナー |
| 新任者の生年月日 | 1973年10月28日 |
| 退任者の氏名 | 南場智子、岡村信悟、大井潤、渡辺圭吾、阿佐美弘恭、宮城治男、久保田雅也 |
| 退任者の旧役職 | 南場智子:代表取締役会長、岡村信悟:代表取締役社長兼執行役員 最高経営責任者(CEO)、大井潤:取締役兼執行役員、渡辺圭吾:取締役兼執行役員、阿佐美弘恭:社外取締役、宮城治男:社外取締役、久保田雅也:- |
| 退任者の新役職 | 南場智子:代表取締役会長、岡村信悟:代表取締役社長兼執行役員 最高経営責任者(CEO)、大井潤:取締役兼執行役員、渡辺圭吾:取締役兼執行役員、阿佐美弘恭:社外取締役、宮城治男:社外取締役、久保田雅也:社外取締役 |
| 退任理由 | 任期満了 |
| 続投の有無 | 南場智子、岡村信悟、大井潤、渡辺圭吾、阿佐美弘恭、宮城治男は再任予定。久保田雅也は新任予定。 |
| 異動の理由 | 当事業年度に実施された取締役会全体の実効性の分析・評価を踏まえて、指名委員会の審議・答申を経て当社取締役会で決定。 |
| 異動後の取締役の人数 | 7名(うち独立社外取締役3名) |
| 独立役員としての届出 | 阿佐美弘恭氏、宮城治男氏、久保田雅也氏を東京証券取引所の定める独立役員として届け出る予定 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。議案名は『取締役7名選任の件』、開催予定日は2024年6月23日。 |
この書類が述べていない項目(5件)
新任者の入社年新任者の所有株式数選任の理由組織変更の内容機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当事業年度に実施された取締役会全体の実効性の分析・評価を踏まえ、独立社外取締役が委員の過半数を占める指名委員会の審議・答申を経て決定した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。