読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
50
億円(合弁会社の資本金)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
合弁2432ディー・エヌ・エー
提携先任天堂株式会社
提携の内容
- 1
任天堂のビジネスのデジタル化強化を目的とした研究開発及び運用と付加価値創造
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
80.00%提携先の株式のうち当社の持分
出資比率任天堂株式会社:80%、株式会社ディー・エヌ・エー:20%
合弁会社の概要名称:ニンテンドーシステムズ株式会社、所在地:東京都、事業内容:任天堂のビジネスのデジタル化強化を目的とした研究開発及び運用と付加価値創造、資本金:50億円、出資比率:任天堂株式会社80%、株式会社ディー・エヌ・エー20%
役員の派遣当社より若干名の役職員が当該会社の取締役を兼務する予定です。
提携先について
事業内容家庭用レジャー機器の製造・販売
所在地京都府京都市南区
資本金100億65百万円
業績への影響
2023年3月期の当社連結業績への影響はございません。既存の取り組みに与える業績影響は軽微です。以降は、合弁会社での事業進捗等に応じ、決算短信における業績見通し等に織り込む予定です。
取締役会決議日2022年11月8日提携開始日2023年4月3日(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 任天堂株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 家庭用レジャー機器の製造・販売 |
| 提携先の所在地 | 京都府京都市南区 |
| 提携先の資本金 | 100億65百万円 |
| 提携の種類 | 合弁 |
| 提携の内容 | 任天堂のビジネスのデジタル化強化を目的とした研究開発及び運用と付加価値創造 |
| 持株比率 | 非開示 → 任天堂株式会社:80%、株式会社ディー・エヌ・エー:20% |
| 合弁会社の概要 | 名称:ニンテンドーシステムズ株式会社、所在地:東京都、事業内容:任天堂のビジネスのデジタル化強化を目的とした研究開発及び運用と付加価値創造、資本金:50億円、出資比率:任天堂株式会社80%、株式会社ディー・エヌ・エー20% |
| 出資比率 | 任天堂株式会社:80%、株式会社ディー・エヌ・エー:20% |
| 役員の派遣 | 当社より若干名の役職員が当該会社の取締役を兼務する予定です。 |
| 取締役会決議日 | 2022年11月8日 |
| 提携開始日 | 2023年4月3日(予定) |
| 業績への影響 | 2023年3月期の当社連結業績への影響はございません。既存の取り組みに与える業績影響は軽微です。以降は、合弁会社での事業進捗等に応じ、決算短信における業績見通し等に織り込む予定です。 |
この書類が述べていない項目(10件)
提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額契約期間提携による数値目標株式の保有方針契約締結日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社がこれまで蓄積してきたノウハウと、ニンテンドーアカウントを基盤としたサービス開発の経験を活用し、提携・パートナーシップを強化するとともに、任天堂のビジネスのデジタル化を強化し、お客様との関係性を深めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。