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%(増資後潜在株式勘案後の所有割合)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この取引
本取引(本公開買付け、本第三者割当増資及びDeSC子会社化)相手方株式会社データホライゾン、内海良夫氏、岩佐実次氏、渡邉定雄氏、渡邉毅人氏、渡邉禮子氏、株式会社渡辺住研、株式会社きたしろ、Bridge Capital Asset Management株式会社
開示した会社ディー・エヌ・エー
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで35日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
保険者に対するデータヘルス計画の作成と医療費関連の分析、保険加入者に対する重症化予防指導・受診行動適正化(頻回・重複受診の適正化)指導などの指導事業、ポリファーマシー対策のための服薬情報通知・受診行動適正化通知・ジェネリック医薬品促進通知などの通知事業、各事業の成果分析など
所在地 広島県広島市西区設立年月日 1982年3月
対価と費用
取得価額本公開買付価格:1株当たり2,200円。本公開買付け及び本第三者割当増資の必要資金総額:10,327百万円。本第三者割当増資の払込総額:3,399,988千円。DeSC株式95%の譲渡価額:3,400,008,276円
対価の種類現金
公開買付価格普通株式1株当たり2,200円。新株予約権の買付けは行わない
買付予定数の下限3,148,600株(上限も3,148,600株)
公開買付期間2022年6月30日から2022年7月28日まで(20営業日)
資金の手当て対象者は、本第三者割当増資により調達する資金を、DeSC株式95%の取得に要する買収資金に充当する予定。公開買付者側の資金調達方法:非開示
手続きと前提
価額算定の方法市場株価法、ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法)
第三者算定機関株式会社KPMG、Houlihan Lokey, Inc.
特別委員会特別委員会の設置:非開示。社外取締役のみによって構成される監査等委員会から、本第三者割当増資の必要性及び相当性等について意見表明があった
実行の前提条件本公開買付けの成立、本第三者割当増資に係る有価証券届出書の効力発生及び停止の不存在、対象者の表明保証及び義務の履行、本取引を禁止・制限する司法・行政機関等の判断や係属手続がないこと、DeSC株式譲渡契約が有効に存続し譲渡実行が見込まれること
取得後の経営体制対象者株式の上場と上場会社としての独立性を維持・尊重する。DeNAが提案する取締役3名を選任する議案を定時株主総会に上程し、代表取締役2名のうち1名をDeNA提案者から選定する予定。対象者の商号を『株式会社Deホライゾン』に変更し、本店所在地は決済開始日以降少なくとも3年間変更しない。対象者とDeSCの吸収合併を含む統合可能性を協議・検討する。従業員の処遇:非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本取引(本公開買付け、本第三者割当増資及びDeSC子会社化) |
| 相手方の名称 | 株式会社データホライゾン、内海良夫氏、岩佐実次氏、渡邉定雄氏、渡邉毅人氏、渡邉禮子氏、株式会社渡辺住研、株式会社きたしろ、Bridge Capital Asset Management株式会社 |
| 対象会社の名称 | 株式会社データホライゾン |
| 対象会社の事業内容 | 保険者に対するデータヘルス計画の作成と医療費関連の分析、保険加入者に対する重症化予防指導・受診行動適正化(頻回・重複受診の適正化)指導などの指導事業、ポリファーマシー対策のための服薬情報通知・受診行動適正化通知・ジェネリック医薬品促進通知などの通知事業、各事業の成果分析など |
| 対象会社の所在地 | 広島県広島市西区 |
| 対象会社の設立年月日 | 1982年3月 |
| 取得価額 | 本公開買付価格:1株当たり2,200円。本公開買付け及び本第三者割当増資の必要資金総額:10,327百万円。本第三者割当増資の払込総額:3,399,988千円。DeSC株式95%の譲渡価額:3,400,008,276円 |
| 対価の種類 | 現金 |
| 公開買付価格 | 普通株式1株当たり2,200円。新株予約権の買付けは行わない |
| 買付予定数の下限 | 3,148,600株(上限も3,148,600株) |
| 公開買付期間 | 2022年6月30日から2022年7月28日まで(20営業日) |
| 取得株式数 | 本公開買付け3,148,600株、本第三者割当増資2,016,600株、合計5,165,200株。議決権の数:非開示 |
| 議決権所有割合 | 異動前 12.68%(増資前潜在株式勘案後) → 異動後 50.97%(増資後潜在株式勘案後) |
| 資金の手当て | 対象者は、本第三者割当増資により調達する資金を、DeSC株式95%の取得に要する買収資金に充当する予定。公開買付者側の資金調達方法:非開示 |
| 取締役会決議日 | 2022年6月29日 |
| 契約締結日 | 2022年6月29日 |
| 実行日・効力発生日 | 本第三者割当増資の払込日:2022年8月3日予定。本公開買付けの決済開始日:2022年8月4日予定。DeSC株式譲渡実行日:2022年10月1日予定 |
| 価額算定の方法 | 市場株価法、ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法(DCF法) |
| 第三者算定機関 | 株式会社KPMG、Houlihan Lokey, Inc. |
| 特別委員会 | 特別委員会の設置:非開示。社外取締役のみによって構成される監査等委員会から、本第三者割当増資の必要性及び相当性等について意見表明があった |
| 実行の前提条件 | 本公開買付けの成立、本第三者割当増資に係る有価証券届出書の効力発生及び停止の不存在、対象者の表明保証及び義務の履行、本取引を禁止・制限する司法・行政機関等の判断や係属手続がないこと、DeSC株式譲渡契約が有効に存続し譲渡実行が見込まれること |
| 取得後の経営体制 | 対象者株式の上場と上場会社としての独立性を維持・尊重する。DeNAが提案する取締役3名を選任する議案を定時株主総会に上程し、代表取締役2名のうち1名をDeNA提案者から選定する予定。対象者の商号を『株式会社Deホライゾン』に変更し、本店所在地は決済開始日以降少なくとも3年間変更しない。対象者とDeSCの吸収合併を含む統合可能性を協議・検討する。従業員の処遇:非開示 |
この書類が述べていない項目(10件)
対象会社の資本金対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率のれんの金額特別損益の金額業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社の資本関係を強化し、データホライゾンとDeSCのデータベースを統合することで、健康保険組合から自治体までをカバーするデータ利活用事業を加速し、市場シェア、収益、財務基盤及び企業価値の向上を図るため。第三者割当増資は、データホライゾンによるDeSC子会社化に必要な買収資金を調達するために実施する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。