「支払秘書」のポイント付与とポイント引当金
FY2018-Q1に初出。26回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1ポイント引当金残高の増加有価証券報告書
「ポイント引当金 0 1,943」
「支払秘書」のポイント引当金残高は、前事業年度末の0千円から当中間会計期間末の1,943千円へ増加した。 - FY2025ポイント引当金残高の減少有価証券報告書
「ポイント引当金 1 0」
支払秘書のポイント引当金残高が前事業年度末の1千円から当事業年度末の0千円へ減少した。 - FY2025-H1引当金残高の増加有価証券報告書
「ポイント引当金 1 1,031」
「支払秘書」のポイント引当金残高が前事業年度末の1千円から当中間会計期間末の1,031千円へ増加した。 - FY2024引当金残高の減少有価証券報告書
「ポイント引当金 16 1」
「支払秘書」のポイント引当金残高は、前事業年度末の16千円から当事業年度末の1千円へ減少した。 - FY2024-Q3引当金残高の増加有価証券報告書
「ポイント引当金 16 135」
支払秘書のポイント引当金残高は、前事業年度末の16千円から当第3四半期会計期間末の135千円へ増加した。 - FY2024-Q2引当金残高の増加有価証券報告書
「ポイント引当金 16 839」
支払秘書のポイント引当金残高は、前事業年度末の16千円から当第2四半期会計期間末の839千円へ増加した。 - FY2024-Q1引当金残高の増加有価証券報告書
「ポイント引当金 16 792」
支払秘書のポイント引当金残高が前事業年度末の16千円から当第1四半期会計期間末の792千円へ増加した。 - FY2023引当金残高の減少有価証券報告書
「ポイント引当金 49 16」
支払秘書のポイント引当金残高は、前事業年度末の49千円から当事業年度末の16千円へ減少した。 - FY2023-Q3引当金残高の増加有価証券報告書
「ポイント引当金 49 206」
支払秘書のポイント引当金残高が前事業年度末の49千円から当第3四半期会計期間末の206千円へ増加している。 - FY2023-Q2引当金残高の増加有価証券報告書
「ポイント引当金 49 729」
支払秘書のポイント引当金残高が前事業年度末の49千円から当第2四半期会計期間末の729千円へ増加している。 - FY2022引当金残高の更新有価証券報告書
「ポイント引当金 38 49」
支払秘書のポイント引当金残高は、前事業年度末の38千円から当事業年度末の49千円へ増加した。 - FY2022-Q3引当金残高の更新有価証券報告書
「ポイント引当金 38 457」
支払秘書のポイント引当金残高は、前事業年度末の38千円から当第3四半期会計期間末には457千円となった。一方、前四半期末の1,019千円からは減少している。 - FY2022-Q2引当金残高の増加有価証券報告書
「ポイント引当金 38 1,019」
ポイント引当金残高が前事業年度末の38千円から当第2四半期会計期間末の1,019千円へ増加している。 - FY2022-Q1引当金残高の増加有価証券報告書
「ポイント引当金 38 624」
支払秘書のポイント引当金残高が前事業年度末の38千円から当第1四半期末の624千円へ増加している。 - FY2021引当金残高の増加有価証券報告書
「ポイント引当金 5 38」
支払秘書のポイント引当金残高が前事業年度末の5千円から当事業年度末の38千円へ増加している。 - FY2021-Q3引当金残高の増加有価証券報告書
「ポイント引当金 5 22」
ポイント引当金残高が前事業年度末の5千円から当第3四半期末の22千円へ増加している。 - FY2020引当金残高の減少有価証券報告書
「ポイント引当金 274 5」
ポイント引当金残高が前事業年度末の274千円から当事業年度末の5千円へ減少している。 - FY2020-Q3引当金残高の減少有価証券報告書
「ポイント引当金 274 5」
ポイント引当金残高が前事業年度末の274千円から当第3四半期末の5千円へ減少している。 - FY2020-Q2引当金残高の減少有価証券報告書
「ポイント引当金 274 118」
ポイント引当金残高が前事業年度末の274千円から当第2四半期末の118千円へ減少している。 - FY2020-Q1引当金残高の減少有価証券報告書
「ポイント引当金 274 248」
ポイント引当金残高が前事業年度末の274千円から当第1四半期末の248千円となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「支払秘書」の口座開設者に対してポイントを付与しており、当該ポイントが将来使用される場合の負担に備えて、将来使用が見込まれる額をポイント引当金として計上しております。」
支払秘書のポイント付与とポイント引当金の計上を継続している。当期末残高は274千円。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「ポイント引当金 362 99」
ポイント引当金の計上が継続しており、残高は前事業年度末362千円から当第3四半期末99千円となっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ポイント引当金については、「支払秘書」の口座開設者に対してポイントを付与しており、当該ポイントが将来使用される場合の負担に備えて、将来使用が見込まれる額をポイント引当金として計上しております。」
支払秘書のポイント付与と、将来使用見込額をポイント引当金として計上する会計処理を再確認している。当期末残高は362千円。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期会計期間より、新たな事業であるフィンテック・サービス「支払秘書」のサービスを開始いたしました。この「支払秘書」の口座開設者に対してポイントを付与しており、当該ポイントが将来使用される場合の負担に備えて、将来使用が見込まれる額をポイント引当金として計上しております」
支払秘書のポイント付与とポイント引当金の計上を再確認しており、当第3四半期末のポイント引当金は385千円である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期会計期間より、新たな事業であるフィンテック・サービス「支払秘書」のサービスを開始いたしました。この「支払秘書」の口座開設者に対してポイントを付与しており、当該ポイントが将来使用される場合の負担に備えて、将来使用が見込まれる額をポイント引当金として計上しております」
支払秘書のポイント付与と、将来使用見込額をポイント引当金として計上する会計処理を再確認している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期会計期間より、新たな事業であるフィンテック・サービス「支払秘書」のサービスを開始いたしました。この「支払秘書」の口座開設者に対してポイントを付与しており、当該ポイントが将来使用される場合の負担に備えて、将来使用が見込まれる額をポイント引当金として計上しております」
支払秘書の口座開設者へのポイント付与を開始し、将来のポイント使用見込額をポイント引当金として計上する会計処理を初めて記載している。