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決算説明資料2025年6月期 通期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,918百万円+7.8%
営業利益1,502百万円+22.9%
経常利益1,664百万円+36.0%
純利益1,077百万円+28.8%
営業利益率13.8%、前年同期比の増減ポイントは非開示
通期業績予想
売上高
10,800百万円
経常利益
1,600百万円
純利益
1,050百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高101%
経常利益104%
純利益103%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
中期経営計画の数値目標達成。通期業績予想に対しては実績が予想を上回った増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
高付加価値商材増加、大口事業者件数減少による収益率改善、投資ファンド運用益、減損、DX大型投資の資産償却進展
新しい施策
- 新中期経営計画『Think Wild.』の開始
- アルタイルへの電子マネー実装
- 電子マネーOEMとWELLNET汎用マネーの普及拡大
- 『ぐるっと北海道』プロジェクトの開始
- 支払秘書へのマイナンバーカードによる本人認証機能の実装
- 奨学金返還支援制度の導入
- ウェルネットスピードスケート振興財団の設立
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- アカウント数(OEM含む)6,288件前年同期比541件増
- 支払秘書アプリダウンロード数30万人
- 支払秘書アカウント登録数15万人
- 支払秘書の接続銀行数27行
- 支払秘書の利用事業者数150社
- MaaS商品数172商品前年同期比増加
- スマホチケット路線数1,110路線前年同期比2021年12月比236%拡大
中期経営計画の目標
計画期間2025年7月1日〜2030年6月30日
2030年目標
売上高170億円
経常利益30億円
純利益20億円
ROE15%
2025年6月期実績
売上高109億円相当
経常利益17億円相当
純利益11億円相当
財務目標
ROE
2030年6月期目標15%
受注高・受注残高
組込型電子マネーの期末時点受注は0。金額は非開示店舗数・拠点数
大阪、札幌に営業拠点を設置。2025年8月に九州支店を開設予定。期末の総拠点数・出退店数は非開示従業員数
4人のスピードスケート選手を社員アスリートとして迎えている。その他の従業員数・採用計画は非開示年間配当
2025年6月期
年間29.00円
2026年6月期予想
年間29.50円
中間12.00円
2030年6月期計画
年間53円
配当性向
2025年6月期50.5%。配当性向50%以上を継続し、DOE5%を下限として導入自己株式取得
300百万円(上限)
株数500,000株(上限)
期間2024年8月15日〜2024年9月30日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年6月期 通期 |
| 売上高 | 10,918百万円(前年比 +7.8%) |
| 営業利益 | 1,502百万円(前年比 +22.9%) |
| 経常利益 | 1,664百万円(前年比 +36.0%) |
| 純利益 | 1,077百万円(前年比 +28.8%) |
| 営業利益率 | 13.8%、前年同期比の増減ポイントは非開示 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,800百万円 / 経常利益 1,600百万円 / 純利益 1,050百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 101% / 経常利益 104% / 純利益 103% |
| 計画に対する自己評価 | 中期経営計画の数値目標達成。通期業績予想に対しては実績が予想を上回った |
| 増減要因の内訳 | 高付加価値商材増加、大口事業者件数減少による収益率改善、投資ファンド運用益、減損、DX大型投資の資産償却進展 |
| 主要KPI | 指標名 アカウント数(OEM含む) / 値 6,288件 / 前年同期比 541件増、指標名 支払秘書アプリダウンロード数 / 値 30万人 / 前年同期比 非開示、指標名 支払秘書アカウント登録数 / 値 15万人 / 前年同期比 非開示、指標名 支払秘書の接続銀行数 / 値 27行 / 前年同期比 非開示、指標名 支払秘書の利用事業者数 / 値 150社 / 前年同期比 非開示、指標名 MaaS商品数 / 値 172商品 / 前年同期比 増加、指標名 スマホチケット路線数 / 値 1,110路線 / 前年同期比 2021年12月比236%拡大 |
| 店舗数・拠点数 | 大阪、札幌に営業拠点を設置。2025年8月に九州支店を開設予定。期末の総拠点数・出退店数は非開示 |
| 従業員数 | 4人のスピードスケート選手を社員アスリートとして迎えている。その他の従業員数・採用計画は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 計画期間 2025年7月1日〜2030年6月30日 / 2030年目標 売上高 170億円 / 経常利益 30億円 / 純利益 20億円 / ROE 15% / 2025年6月期実績 売上高 109億円相当 / 経常利益 17億円相当 / 純利益 11億円相当 |
| 財務目標 | ROE 2030年6月期目標 15% / 2025年6月期実績 非開示 |
| 年間配当 | 2025年6月期 年間 29.00円 / 2026年6月期予想 年間 29.50円 / 中間 12.00円 / 2030年6月期計画 年間 53円 |
| 配当性向 | 2025年6月期50.5%。配当性向50%以上を継続し、DOE5%を下限として導入 |
| 自己株式取得 | 株数 500,000株(上限) / 金額 300百万円(上限) / 期間 2024年8月15日〜2024年9月30日 |
| 受注高・受注残高 | 組込型電子マネーの期末時点受注は0。金額は非開示 |
| 新しい施策 | 新中期経営計画『Think Wild.』の開始、アルタイルへの電子マネー実装、電子マネーOEMとWELLNET汎用マネーの普及拡大、『ぐるっと北海道』プロジェクトの開始、支払秘書へのマイナンバーカードによる本人認証機能の実装、奨学金返還支援制度の導入、ウェルネットスピードスケート振興財団の設立 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。高付加価値商材の増加、大口事業者件数の減少による収益率改善、投資ファンド運用益、減損、過去のDX大型投資に関する資産償却の進展を挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。