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百万円書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年7月1日〜2024年6月30日非連結(個別)日本基準売上高10,132百万円前年比 +7.5%
営業利益1,222百万円前年比 +30.1%
経常利益1,223百万円前年比 +30.8%
純利益(親会社株主帰属)836百万円前年比 +31.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益44.29円
売上高営業利益率12.1%
期末の財政状態
総資産27,141百万円
うち純資産 8,378 百万円自己資本比率 30.5%前期末比 -0.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+2,644
投資+333
財務-392
純増減+2,585
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高16,657百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,000百万円(前年比 +18.4%)
営業利益非開示
経常利益1,500百万円(前年比 +22.6%)
純利益1,000百万円(前年比 +19.5%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 12,000百万円 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
年間配当予想22.15円 → 26.46円(+19.5%)
配当性向50.0%
株主還元方針配当性向は50%以上とする方針
業績の増減要因
ペーパーレス化・キャッシュレス化、電子決済対応、交通業界向けIT化プロジェクト/MaaS事業、ekaiin.comの利用拡大、新サービス「しまえーる」の提供などを進め、「決済+αプラットフォーム拡大」に注力。次期は新型コロナウイルス感染症の影響からの回復傾向と高付加価値提供サービスの好調を見込む。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2024年8月14日開催の取締役会で、株主への利益還元を目的とする自己株式取得を決議。取得上限は500,000株、取得価額総額300百万円、取得期間は2024年8月15日から9月30日まで。
減損損失金額 該当事項はありません / 対象資産 該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 208千円 / 特別損失 該当事項はありません
減価償却費314,549千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数19,400,000
期末自己株式数498,316
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年7月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 10,132百万円(前年比 +7.5%) |
| 営業利益 | 1,222百万円(前年比 +30.1%) |
| 経常利益 | 1,223百万円(前年比 +30.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 836百万円(前年比 +31.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 44.29円 |
| 売上高営業利益率 | 12.1% |
| 自己資本比率 | 当期末 30.5% / 前期末 31.1% |
| 総資産 | 27,141百万円 |
| 純資産 | 8,378百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,644百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 333百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -392百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 16,657百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 12,000百万円(前年比 +18.4%) / 営業利益 非開示 / 経常利益 1,500百万円(前年比 +22.6%) / 純利益 1,000百万円(前年比 +19.5%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 12,000百万円 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 22.15円 → 26.46円(+19.5%) |
| 配当性向 | 50.0% |
| 株主還元方針 | 配当性向は50%以上とする方針 |
| 減価償却費 | 314,549千円 |
| 減損損失 | 金額 該当事項はありません / 対象資産 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 208千円 / 特別損失 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2024年8月14日開催の取締役会で、株主への利益還元を目的とする自己株式取得を決議。取得上限は500,000株、取得価額総額300百万円、取得期間は2024年8月15日から9月30日まで。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 19,400,000 |
| 期末自己株式数 | 498,316 |
| 業績の増減要因 | ペーパーレス化・キャッシュレス化、電子決済対応、交通業界向けIT化プロジェクト/MaaS事業、ekaiin.comの利用拡大、新サービス「しまえーる」の提供などを進め、「決済+αプラットフォーム拡大」に注力。次期は新型コロナウイルス感染症の影響からの回復傾向と高付加価値提供サービスの好調を見込む。 |
この書類が述べていない項目(5件)
セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ペーパーレス化・キャッシュレス化、電子決済対応、交通業界向けIT化プロジェクト/MaaS事業、会員管理のDX化ツール「ekaiin.com」の利用拡大、新サービス「しまえーる」の提供など、「決済+αプラットフォーム拡大」に注力した。次期は新型コロナウイルス感染症の影響からの回復傾向と、主に高付加価値提供サービスの業績好調を前提としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。