ブラス(2424)・方針再掲
売上単価と結婚式実施組数をKPIとする管理
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上・営業利益と顧客数・顧客単価の重視51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標は、売上高、経常利益、売上高経常利益率であります。」
売上高、経常利益、売上高経常利益率を経営目標の客観的指標とする方針を引き続き示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標は、売上高、経常利益、売上高経常利益率であります。」
経営目標の客観的指標として売上高、経常利益、売上高経常利益率を引き続き位置付けている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は重要業績評価指標(KPI)に売上単価と結婚式実施組数を位置付けており、」
売上単価と結婚式実施組数を重要業績評価指標として管理する方針を初めて明示している。