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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年8月1日〜2022年10月31日連結日本基準売上高3,417百万円進捗 25.8%
営業利益480百万円進捗 43.0%
経常利益484百万円進捗 42.6%
純利益(親会社株主帰属)341百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益62.83円
期末の財政状態
総資産11,830百万円
うち純資産 3,250 百万円自己資本比率 27.5%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,231百万円
営業利益1,115百万円
経常利益1,135百万円
親会社株主に帰属する当期純利益735百万円
年間配当予想4円 → 非開示
業績の増減要因
市場環境の正常化と新型コロナウイルス感染症の影響の弱まりにより挙式披露宴実施組数は861組となった。ゲスト数は回復しきっていないが、挙式披露宴単価は新型コロナ発生前を超える水準となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規・除外はいずれも0社。ただし、当第1四半期から連結子会社3社(BRASS USA INC.、株式会社lyrics、株式会社アロウブライト)を記載。
特別損益の内訳特別利益 負ののれん発生益 1,619千円 / 特別損失 固定資産除却損 284千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数5,709,300
期末自己株式数274,639
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年8月1日〜2022年10月31日 |
| 売上高 | 3,417百万円 |
| 営業利益 | 480百万円 |
| 経常利益 | 484百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 341百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 62.83円 |
| 自己資本比率 | 当期末 27.5 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 11,830百万円 |
| 純資産 | 3,250百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,231百万円 / 営業利益 1,115百万円 / 経常利益 1,135百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 735百万円 |
| 年間配当予想 | 4円 → 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 負ののれん発生益 1,619千円 / 特別損失 固定資産除却損 284千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は無。新規・除外はいずれも0社。ただし、当第1四半期から連結子会社3社(BRASS USA INC.、株式会社lyrics、株式会社アロウブライト)を記載。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 5,709,300 |
| 期末自己株式数 | 274,639 |
| 業績の増減要因 | 市場環境の正常化と新型コロナウイルス感染症の影響の弱まりにより挙式披露宴実施組数は861組となった。ゲスト数は回復しきっていないが、挙式披露宴単価は新型コロナ発生前を超える水準となった。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成したため、前年同期および前連結会計年度との比較分析は行っていない。業績については、市場環境の正常化や新型コロナウイルス感染症の影響の弱まり、挙式披露宴実施組数861組、挙式披露宴単価が新型コロナ発生前を上回ったことを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。