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2022年7月期 第1四半期決算補足説明資料

2022年7月期第1四半期は、前年同期の赤字から営業利益・経常利益・四半期利益が黒字に転換し、売上高も大きく回復した。施行件数、受注件数、平均単価も前年同期を上回った。

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決算短信補足資料2022年7月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,410百万円+146.5%
営業利益24百万円
経常利益79百万円
純利益42百万円
売上総利益率66.4%
営業利益率1.0%
販管費1,576百万円
当四半期3か月の実績2022年7月期第1四半期として、売上高2,410百万円、営業利益24百万円、経常利益79百万円、四半期利益42百万円。施行件数626件、受注件数684件、平均単価3,693千円。
通期業績予想
売上高
11,420百万円
売上総利益
7,462百万円
販管費及び一般管理費
6,762百万円
営業利益
700百万円
経常利益
800百万円
当期純利益
515百万円
施行組数
2,960件
平均単価
3,785千円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
資産合計
増減-494百万円
流動資産
増減-448百万円
当座資産
主に現預金の減少
増減-566百万円
その他流動資産
主に新収益認識基準適用による増加
増減118百万円
固定資産
増減-45百万円
有形固定資産
主に減価償却による減少
増減-106百万円
その他の資産
主に繰延税金資産の増加
増減64百万円
負債合計
増減-473百万円
流動負債
主に未払消費税等の減少
増減-66百万円
固定負債
主に長期借入金の減少
増減-406百万円
純資産合計
繰越利益剰余金の減少
増減-20百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新型コロナウイルス感染症の影響、施行件数2,960件、平均単価3,785千円
新しい施策
  • 年間1~2店舗の新規出店
  • 既存店への成長投資
  • オリジナルドレスブランドmeyouの始動
  • 写真・映像制作の一部内製化
  • ファンマーケティング室の設立
  • 関東エリアを中心とした出店戦略
  • 東証プライム市場の上場維持基準適合に向けた取り組み
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 施行件数626件
    前年同期比+132.1%
  • 受注件数684件
    前年同期比+111.0%
  • 平均単価3,693千円
    前年同期比+110.6%
  • 店舗数23店舗
  • 自己資本比率22.1%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
施行件数
626件
前年同期比+132.1%
受注件数
684件
前年同期比+111.0%
平均単価
3,693千円
前年同期比+110.6%
中期経営計画の目標
目標年度2027年7月期
店舗数33店舗
施行件数4,950件
売上高198億円
経常利益19.8億円
当期利益11.9億円
財務目標
経常利益率10%
市場規模・シェア
約1.4兆円
2021年7月期の当社シェア約0.7%
2027年7月期計画達成時の当社シェア約1.5%
店舗数・拠点数
期末23店舗
年間配当
2022年7月期予想中間0円、期末未定、年間合計未定
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年7月期 第1四半期
売上高2,410百万円(前年比 +146.5%)
営業利益24百万円
経常利益79百万円
純利益42百万円
売上総利益率66.4%
営業利益率1.0%
販管費1,576百万円
当四半期3か月の実績2022年7月期第1四半期として、売上高2,410百万円、営業利益24百万円、経常利益79百万円、四半期利益42百万円。施行件数626件、受注件数684件、平均単価3,693千円。
通期業績予想売上高 11,420百万円 / 売上総利益 7,462百万円 / 販管費及び一般管理費 6,762百万円 / 営業利益 700百万円 / 経常利益 800百万円 / 当期純利益 515百万円 / 施行組数 2,960件 / 平均単価 3,785千円
増減要因の内訳資産合計 増減 -494百万円 / 流動資産 増減 -448百万円 / 当座資産 増減 -566百万円 / 要因 主に現預金の減少 / その他流動資産 増減 118百万円 / 要因 主に新収益認識基準適用による増加 / 固定資産 増減 -45百万円 / 有形固定資産 増減 -106百万円 / 要因 主に減価償却による減少 / その他の資産 増減 64百万円 / 要因 主に繰延税金資産の増加 / 負債合計 増減 -473百万円 / 流動負債 増減 -66百万円 / 要因 主に未払消費税等の減少 / 固定負債 増減 -406百万円 / 要因 主に長期借入金の減少 / 純資産合計 増減 -20百万円 / 要因 繰越利益剰余金の減少
主要KPI指標名 施行件数 / 値 626件 / 前年同期比 132.1件、指標名 受注件数 / 値 684件 / 前年同期比 111件、指標名 平均単価 / 値 3,693千円 / 前年同期比 110.6千円、指標名 店舗数 / 値 23店舗 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 22.1% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標施行件数 626件 / 受注件数 684件 / 平均単価 3,693千円
店舗数・拠点数期末 23店舗 / 期中の出退店数 非開示
業績見通しの前提新型コロナウイルス感染症の影響、施行件数2,960件、平均単価3,785千円
中期経営計画の目標目標年度 2027年7月期 / 店舗数 33店舗 / 施行件数 4,950件 / 売上高 198億円 / 経常利益 19.8億円 / 当期利益 11.9億円
財務目標経常利益率 10%
年間配当2022年7月期予想 中間0円、期末未定、年間合計未定
市場規模・シェア市場規模 約1.4兆円 / 2021年7月期の当社シェア 約0.7% / 2027年7月期計画達成時の当社シェア 約1.5%
新しい施策年間1~2店舗の新規出店、既存店への成長投資、オリジナルドレスブランドmeyouの始動、写真・映像制作の一部内製化、ファンマーケティング室の設立、関東エリアを中心とした出店戦略、東証プライム市場の上場維持基準適合に向けた取り組み
この書類が述べていない項目(10件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績従業員数見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

8・9月は緊急事態宣言により延期が多数発生したものの、10月以降に施行件数が前年を上回り、新規来館数もコロナ前の水準に近づいたため。受注件数の増加と平均単価の回復も挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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