ツカダ・グローバルホールディング(2418)・施策再掲
ホテル施設の大規模改修・改装・リブランドによる価値向上
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホテル施設の改修・リブランドによる価値向上12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「昨年取得いたしました「Kaimana Beach Hotel」及び「Kimpton Palladian Hotel」につきましては、更なるレベニューマネジメント及びコストコントロールを実施し収益力向上に努めました。」
取得済みホテルの収益力向上に向け、レベニューマネジメントとコストコントロールを継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度のグループ全体の設備投資総額は、11,643百万円となりました。その主なものとしましては、「キンプトン新宿 ホテル」(仮称)に7,849百万円、「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」の改装に1,393百万円の設備投資を実施いたしました。」
ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの改装に1,393百万円を投じ、ホテル施設の価値・品質向上施策が投資実績として進展した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当四半期のホテル事業においては、東京オリンピック・パラリンピック開催を来年に控え、「キンプトン新宿 ホテル」(仮称)(東京都新宿区)の開業準備、「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」(東京都品川区)の大規模改修に着手、また、「ストリングスホテル 八事 NAGOYA」(愛知県名古屋市昭和区)の改装及びリブランドの実施など新たな価値創造、更なるホスピタリティ・クオリティの向上に注力いたしました。」
キンプトン新宿ホテルの開業準備、ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの大規模改修、ストリングスホテル八事NAGOYAの改装・リブランドを引き続きホテル価値向上の施策として記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当四半期のホテル事業においては、東京オリンピック・パラリンピック開催を来年に控え、「キンプトン新宿 ホテル」(仮称)(東京都新宿区)の開業準備、「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」(東京都品川区)の大規模改修に着手、また、「ストリングスホテル 八事 NAGOYA」(愛知県名古屋市昭和区)の改装及びリブランドの実施など新たな価値創造、更なるホスピタリティ・クオリティの向上に注力いたしました。」
キンプトン新宿 ホテルの開業準備に加え、ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの大規模改修、ストリングスホテル 八事 NAGOYAの改装・リブランドに着手したことを、ホテルの価値およびホスピタリティ・クオリティ向上の具体的施策として初めて記載している。