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ツカダ・グローバルホールディング(2418)・施策実績引用

神宮前土地の売却による固定資産の効率化

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017達成FY2018-Q1実績引用FY2018-Q2 – FY2018-Q32018: 42018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「これは主に、「キンプトン東京・新宿」(仮称)の建設工事に係る有形固定資産のその他(主に建設仮勘定)が1,135百万円、保有しておりました神宮前事業用地の売却及び資金調達等により現金及び預金が5,333百万円それぞれ増加した一方、当該土地の売却等により土地が5,799百万円減少したことによるものであります。」

    実行済みの神宮前事業用地の売却が、現金及び預金の増加5,333百万円、土地の減少5,799百万円の要因として再度記載されている。
  2. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「これは主に、「キンプトン東京・新宿」(仮称)の建設工事に係る有形固定資産のその他(主に建設仮勘定)が1,125百万円及び保有しておりました神宮前事業用地の売却等により現金及び預金が3,165百万円それぞれ増加した一方、当該土地の売却等により土地が6,445百万円減少したことによるものであります。」

    前期に実行された神宮前事業用地の売却が、当第2四半期でも現金増加3,165百万円、土地減少6,445百万円の要因として再度記載されている。
  3. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「保有しておりました神宮前事業用地の売却等により現金及び預金が2,686百万円増加した一方、当該土地の売却等により土地が6,775百万円減少したことによるものであります。」

    前期に計画されていた神宮前事業用地の売却が実行され、土地の減少、現金及び預金の増加、固定資産売却益492百万円として実績に反映された。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「経営資源の有効活用による資産の効率化を図るため、固定資産の見直しを実施した結果、固定資産を譲渡することといたしました。」

    神宮前の土地2,327.27㎡について、平成30年2月19日に売買契約を締結し、譲渡価額6,800百万円、平成30年3月19日引渡しの計画を開示している。
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